HPV(子宮頸がん)任意予防接種の費用助成
市区町村かんたん
定期のHPVワクチンを受けられなかった20歳未満の女性に対して、任意接種の費用を1回につき8,000円(上限)まで助成します。最大3回まで助成対象です。
制度の詳細
HPV(子宮頸がん)任意予防接種の費用助成 - 能美市
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HPV(子宮頸がん)任意予防接種の費用助成
HPV(子宮頸がん)任意予防接種の費用助成
更新日:
2026年4月9日
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能美市では、子宮頸がん予防対策として、定期のHPVワクチンを受けられなかった20歳未満の人に、HPVワクチンの接種費用を市独自に助成します。
県外の医療機関で接種した場合も対象となります。
対象ワクチン名
HPVワクチン(2価、4価、9価)
注:任意接種のものに限ります。
対象者
下記(1)(2)いずれにも該当する人
(1)接種日および申請時に能美市に住民票がある人
(2)年度の末日における年齢が17歳以上19歳以下の女子
(令和8年度は、平成19年4月2日~平成22年4月1日生まれ)
接種期間
定期接種期間が終了してから19歳となる年度の3月31日まで
助成回数・助成額
1回につき8,000円(上限)(接種費用と比較して安い金額を助成)
注:接種対象者1人につき3回(上限)
助成方法
償還(立替払い)方式
医療機関窓口で料金を一旦支払い、領収書の発行を受けます。
申請手続きは、健康推進課「サンテ」、市民サービス課、根上サービスセンターで行います。
申請の翌月末までに、希望された口座に助成金が振り込まれます。
申請に必要なもの
申請書(健康推進課「サンテ」、市民サービス課、根上サービスセンター、ホームページから取得)
HPV予防接種費用助成(任意)申請書(82KB)(PDF文書)
医療機関が発行した領収書の原本(被接種者名、接種日及びワクチン名の記載があるもの。記載のない場合は、明細書も添付)
被接種者の接種記録(被接種者名、接種日、ワクチン名及び接種回数)が確認できる母子健康手帳、予防接種済証又は接種済みの記載がある予診票等の写し
振込先となる通帳又はキャッシュカードの写し
助成申請期間
接種月の翌月から数えて1年以内に申請
申請書受付場所
健康推進課、市民サービス課、根上サービスセンター
カテゴリー
予防接種・感染症対策
お問い合わせ
健康福祉部 健康推進課
〒923-1121
能美市寺井町ぬ48番地
電話:
0761-58-2235
Fax:
0761-58-6897
E-Mail:
kenko@city.nomi.lg.jp
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https://www.city.nomi.ishikawa.jp/docs/4474.html最終確認日: 2026/4/10