高梁市不育治療費助成金について(保険適用外)
市区町村高梁市ふつう治療経費の2分の1(年度上限30万円)
高梁市の不育症治療費助成。保険適用外の治療費を対象に、治療期間ごとの経費の2分の1(年度上限30万円)を助成。妻の年齢43歳未満で市に1年以上住所要件があります。
制度の詳細
本文
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掲載日:2023年12月11日更新
高梁市不育治療費助成金について(保険適用外)
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高梁市不育治療費助成金について
[PDFファイル/119KB]
助成対象者の要件について
指定医療機関において不育症と診断され治療を行った方で、次の要件を満たしていることが必要です。(所得制限はありません。)
(1)治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満であること。
(2)申請日において、夫婦の両方が、ともに高梁市に1年以上住所を有していること。
(3)申請日において、夫婦のいずれにも市税の滞納がないこと。
(4)同一の不育治療に関して、他の自治体から同様の助成を受けていない、または受ける予定でないこと。
※一般社団法人日本生殖医学会が認定された生殖医療専門医一覧についてはこちら
<外部リンク>
助成の対象となる治療について
不育治療に関して、保険適用外となる治療
助成額
1治療期間ごとの助成対象経費の2分の1の額。(申請日の属する年度ごとに上限30万円)
申請期限について
治療に係る医療費の支払いが完了した日から6か月以内または支払いが完了した日の属する年度の末日までに申請してください。
※申請期限を過ぎると助成を受けることができなくなりますのでご注意ください。
提出書類について
下記の書類等を高梁市健康づくり課に提出してください。
1
高梁市不育治療費助成金交付申請書
[PDFファイル/91KB]
/
(記入例) [PDFファイル/156KB]
・申請書は、申請される治療の回数分必要です。
2
不育治療受診証明書
[PDFファイル/151KB]
・治療終了後、治療を実施された医療機関に証明をもらってください。
3
治療を実施したことを証する医療機関の発行した領収書及び診療(請求)明細書(原本)
・領収書等は、窓口でコピーした後、原本をお返しします。
4
【該当者のみ】
事実婚関係に関する申立書
[PDFファイル/47KB]
・事実婚関係にある夫婦が申請する際には、毎回、記入・提出が必要です。
その他お持ちいただくもの
●印鑑
(金融機関の届出印でなくても構いません。)
●申請者名義の助成金振込口座
(銀行名、支店名、口座番号等)
が確認できるもの(通帳等)
書類のダウンロード
高梁市不育治療費助成金交付申請書
[PDFファイル/91KB]
不育治療受診証明書
[PDFファイル/151KB]
高梁市不育治療費助成金請求書
[PDFファイル/55KB]
事実婚関係に関する申立書
[PDFファイル/47KB]
リンク
不妊症や不育症の相談や情報について
不妊・不育とこころの相談室(岡山県不妊専門相談センター)
<外部リンク>
不妊治療と仕事の両立のために(厚生労働省)
<外部リンク>
岡山県不育症検査費用助成事業について(岡山県)
<外部リンク>
不育症そだってねっと
<外部リンク>
このページに関するお問い合わせ先
健康づくり課
おやこの保健係
〒716-8501
高梁市松原通2043番地
Tel:0866-21-0228
Fax:0866-21-0423
お問い合わせはこちらから
<外部リンク>
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申請・手続き
- 必要書類
- 不育治療費助成金交付申請書
- 不育治療受診証明書
- 領収書及び診療明細書(原本)
- 印鑑
- 振込口座確認書
問い合わせ先
- 担当窓口
- 健康づくり課
- 電話番号
- 0866-21-0228
出典・公式ページ
https://www.city.takahashi.lg.jp/soshiki/15/hunin9.html最終確認日: 2026/4/10