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スマホ不所持世帯スマホ購入助成金交付事業

市区町村江戸川区ふつう対象経費の実支出額の範囲内で1万円を上限(千円未満切捨て、1世帯1回限り1台分)

江戸川区に住民登録があり、スマホを不所持の18歳以上の世帯を対象に、指定店舗でのスマホ購入費用の一部を最大1万円助成する事業。購入後にスマホ教室受講と防災アプリインストールが条件。

制度の詳細

更新日:2026年4月2日 ページID:44432 ここから本文です。 スマホ不所持世帯スマホ購入助成金交付事業 事業概要 デジタルデバイド(情報格差)解消を目的に、以下の要件を全て満たした世帯の方に、1世帯につき1万円を上限にスマホ購入費用の一部を助成します。 (注1)世帯は住民票上の世帯となります。 (注2)65歳以上が対象の「 高齢者スマートフォン購入助成金交付事業 (上限3万円)」と合わせて助成を受けることはできません。 対象者(以下の要件を全て満たす方) スマホ購入時および申請時に江戸川区に住民登録がある方 令和8年3月31日時点で満18歳以上の方(平成20年4月1日以前に生まれた方) スマホをお持ちでない世帯の方(携帯電話のみ所持の世帯の方は可) 自ら使用する目的で、令和5年12月1日以降に区指定協力店舗でスマホを購入した方 (NFC認証機能が搭載され、江戸川区防災アプリを利用できる機種が対象) 購入店舗で実施するスマホ教室を受講し、江戸川区防災アプリをインストールした方 (注)下記の世帯の方は助成対象外です 令和5年11月30日以前にスマホを購入し、令和5年12月1日以降も所持している。 ただし、旧制度の「スマホ・携帯電話いずれもお持ちでない世帯のスマホ購入助成」については、旧制度の助成要件に該当する令和5年6月1日以降購入の方は引き続き助成対象です。 スマホを所持していた世帯で、令和5年12月1日以降に解約などにより不所持となった。 対象経費 通信回線契約したスマホ本体購入費用(NFC認証機能搭載のもの) (注)NFC認証機能=スマホを近づけるだけで通信ができる機能 充電器購入費(本体に付属されていない場合、本体と同時購入の1台のみ) 契約事務手数料 アカウント設定料 データ移行手数料 助成金額 対象経費1から5までの実支出額総額の範囲内で、1万円を上限に助成します。 (注)千円未満切捨て。1世帯につき1回限り1台分のみ。 申請期限 令和9年3月31日 (注)申請時には下記「申請の流れ1・2」が完了していることが必要です。3月以降申請期限が近い場合などは、完了可能か確認した上で本助成をご利用ください。 申請の流れ スマホを区指定協力店舗で購入する。 購入店舗でスマホ教室を受講し、江戸川区防災アプリをインストールする。 購入店舗でスマホからオンライン申

申請・手続き

必要書類
  • 購入証明
  • スマホ教室受講証明
  • 防災アプリインストール確認

出典・公式ページ

https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e039/kenko/fukushikaigo/digital/sumaho.html

最終確認日: 2026/4/6

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