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予防接種の受け方(子どもの予防接種)

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制度の詳細

予防接種の受け方(子どもの予防接種) ページ番号1003324 更新日 2026年3月24日 印刷 大きな文字で印刷 定期予防接種を受ける際は、 各予防接種予診票と母子健康手帳 を必ずご持参ください。 予防接種の受け方 予防接種は以下の方法で接種します。 北名古屋市指定医療機関で接種する。 愛知県内の医療機関(愛知県広域予防接種協力医療機関)で接種する。 里帰りなどで県外の医療機関や県内の愛知県広域予防接種協力医療機関以外の医療機関で接種する。 関連リンク 北名古屋市指定医療機関一覧(子どもの予防接種) (PDF 512.0KB) 子どもの愛知県広域予防接種(定期予防接種) 愛知県外での乳幼児定期予防接種 予防接種の種類 定期予防接種 BCG(予防接種) 日本脳炎(予防接種) 麻しん風しん混合〔MR〕(予防接種) 五種混合[ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ・ヒブ](予防接種) 二種混合〔ジフテリア・破傷風〕2期(予防接種) ヒブワクチン(予防接種) 小児用肺炎球菌ワクチン(予防接種) B型肝炎ワクチン(予防接種) ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン接種 水ぼうそうワクチン(予防接種) ロタウイルスワクチン(予防接種) 予防接種は次のような間隔をあけて接種をしてください ワクチンの接種間隔の規定変更に関するお知らせ(厚生労働省ホームページ) (外部リンク) 同じ種類のワクチンを複数回接種する場合は、それぞれのワクチンに定められた接種間隔を守ってください。 こんな時は予防接種が受けられません 37.5℃以上の発熱やせき・鼻水があった時は、症状がおさまってから2週間あける。 流行性疾患にかかった時は、病気が治ってから4週間あける。 はしか、麻しん、風しん、水ぼうそう、おたふくかぜにかかった子と接触した時は、3週間から4週間あける。 熱性けいれん(ひきつけ)をおこした後は、3か月から6か月間あける。(詳しくは、かかりつけ医にご相談ください) PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方は アドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ) からダウンロード(無料)してください。 このページに関する 問合せ 市民健康部 健康課 保健センター 〒481-0041 愛知県北名古屋市九之坪笹塚1番地 電話:0568-23-4000 ファクス:0568-23-0501 メール:kenko@city.kitanagoya.lg.jp

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.kitanagoya.lg.jp/kosodate/k_kenshin/1003323/1003324.html

最終確認日: 2026/4/12

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