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老人医療助成事業

市区町村かんたん

65歳以上70歳未満で所得がない方が、病院でかかった医療費の一部を助成してもらえる制度です。

制度の詳細

ここから本文です 現在位置 ホーム 健康・福祉・医療 健康・医療 医療費助成 あしあと 老人医療助成事業 [公開日: 2012年3月31日 ] [更新日: 2026年1月30日 ] ID:803 ページ内目次 表示 対象 医療費支給申請について 65歳以上70歳未満で基準を満たしている方について、医療機関などにかかられた場合の医療費の一部を助成する制度です。 福祉医療費(老)支給制度について (PDF, 204.34KB) 対象 65歳以上70歳未満の方で、対象者本人と主たる生計維持者に所得税(令和6年定額減税前)が課税されていない方 (後期高齢者医療制度・他の福祉医療制度・生活保護を受けている方は除きます。) 申請に必要なもの 老人医療費受給者証交付申請書 同意書 資格確認書の写し等(加入医療保険の資格が確認できるもの) 地方税関係情報の取得に関する同意書(1月1日現在木津川市に住所登録のある方を除く) ※同一世帯内に1月2日以降に転入された方(18歳以上)がいる場合、転入された方全員の署名が必要です。1月1日にお住いであった市区町村に、マイナンバーを利用して所得状況の確認をさせていただきます。 ※同意書をご提出いただいても、所得課税証明書等による所得状況の確認が必要になる場合があります。その際は、以前お住まいだった市区町村から所得課税証明書を取り寄せていただき提出してください。 医療費支給申請について 受給者証の交付を受けた方は、京都府内の医療機関などで診療を受けた場合、受給者証を提示することで医療機関などの窓口にて助成を受けられます。 京都府外の医療機関などで診療を受けた場合は、いったん医療機関などの窓口で通常の自己負担金を支払った後、領収書を添付のうえ支給申請書を担当窓口に提出いただくことで、自己負担金の一部の助成が受けられます。 受診月、医療機関、区分別(入院・入院外・歯科・調剤・その他)ごとに申請書を作成し、領収証書を添付してください。 申請には領収書(原本)が必要です。 負担された医療費が自己負担限度額を超える場合(詳しくは窓口でお確かめください。)申請書とは別に、 老人医療高額医療費支給申請書 が必要となります。用紙は市役所、加茂支所、山城支所にあります。 支給申請は、支払日の翌日から起算して5年以内に行ってください。 医療費の支給を初めて申請される場合や振込先口座の変更を希望される場合は、振込先口座を確認できる通帳等の写しを添付していただくか、ご持参ください。 申請書の提出先 市役所国保年金課 ※加茂支所、山城支所、西部出張所(高の原イオン内)は提出(預かり)窓口となります。 また、老人医療高額医療費支給申請については、西部出張所では取扱いできません。 医療費支給に必要な書類等 老人医療費支給申請書 領収証書(原本) 振込先がわかるもの 受給者証 お問い合わせ 木津川市市民環境部国保年金課 電話: 0774-75-1214 ファックス: 0774-75-2083 電話番号のかけ間違いにご注意ください! お問い合わせフォーム 関連情報 隠す 重度心身障害老人健康管理事業 子育て支援医療費助成事業 老人医療助成事業 申請書ダウンロード(医療費助成制度) ひとり親家庭医療費助成制度 重度心身障害者(障害児)医療費助成制度 マイナンバーカードを医療費受給者証として利用できます がん患者の方へのアピアランスケア支援事業 高齢受給者証 若年がん患者在宅療養支援事業 医薬品の自己負担の新たな仕組み(令和6年10月から) 無料低額診療事業 医療費の助成 ご意見をお聞かせください このページの内容はわかりやすかったですか? わかりやすかった どちらともいえない わかりにくかった このページは見つけやすかったですか? 見つけやすかった どちらともいえない 見つけにくかった このページに関してのご意見がありましたらご記入ください。 (注意)お答えが必要なお問合わせは、直接担当部署へお願いします(こちらではお受けできません)。 確認 ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.kizugawa.lg.jp/0000000803.html

最終確認日: 2026/4/12

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