児童医療費助成制度(乳医療証・子医療証・青医療証)(電子申請・郵送申請が可能です)
市区町村大田区かんたん保険診療の自己負担分
区内在住の高校生相当年齢までの児童の医療費(保険診療の自己負担分)を助成します。乳医療証・子医療証・青医療証により医療費の自己負担分が助成されます。電子申請や郵送申請が可能です。
制度の詳細
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児童医療費助成制度(乳医療証・子医療証・青医療証)(電子申請・郵送申請が可能です)
ページ番号:689543128
更新日:2026年4月1日
区内在住の高校生相当年齢までの児童の医療費(保険診療の自己負担分)を助成します。
1~7 乳・子・青医療証について
8 医療費を自己負担した場合の払戻し(償還払い)について
9 その他
最新情報
(1)医療証の切り替えについて
・4月に小学校に入学するお子様
4月1日から「乳医療証」から「子医療証」に切り替わります。新しい「子医療証」は3月下旬に郵送しました。
・3月に中学校を卒業するお子様
4月1日から「子医療証」から「青医療証」に切り替わります。新しい「青医療証」は3月下旬に郵送しました。
(注釈1)有効期限が過ぎた医療証は、各自で処分してください。
(注釈2)4月に入っても新しい医療証が届かない場合は、子育ち支援課子育ち支援担当(こども医療)までお問い合わせください。
(2)電子申請をご利用ください
児童医療費助成医療証(乳医療証・子医療証・青医療証)交付申請等は、電子申請(ぴったりサービス)をご利用いただければ、ご来庁されなくてもスマートフォンやパソコンから申請が可能です。
詳細は「4申請及び医療証交付について」をご確認ください。
(3) 医療費を自己負担した場合の払い戻し(償還払い)の公金受取口座について
マイナポータルに登録された公金受取口座を償還払いの振込先として登録できるようになりました。公金受取口座を利用するには、事前にマイナポータル等で口座を登録のうえ届出が必要です。
公金受取口座への振込みをご希望の場合は、償還払いを大田区に申請する際に、公金受取口座を利用する旨申し出てください。
申請時点でマイナポータルに登録されている公金受取口座に振込みます。
制度の詳細や公金受取口座の登録方法についてはデジタル庁のホームページをご覧ください。
公金受取口座登録制度(デジタル庁)
(4) マイナ保険証を医療証として使えるようになります
地方単独医療費助成などの情報を、対象者・医療機関・自治体間で連携する国のシステムのPMH(Public Medical Hub)が導入され、大田区では令和8年4月1日から本格運用が開始されました。
マイナンバーカードで児童医療費助成の受給資格を確認できる一部の医療機関等に
申請・手続き
- 必要書類
- 健康保険証
- 印鑑
出典・公式ページ
https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/teate/kodomonyuui.html最終確認日: 2026/4/6