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在宅で人工呼吸器を使用している方への災害時自家発電装置の購入を補助します

市区町村青梅市健康福祉部障がい者福祉課庶務係ふつう自家発電装置212,000円、無停電装置41,000円、蓄電池104,000円の範囲内

在宅で人工呼吸器を使用している方が災害時の自家発電装置を購入する際の費用を補助します。自家発電装置は上限212,000円、無停電装置は41,000円、蓄電池は104,000円までが対象です。

制度の詳細

本文 在宅で人工呼吸器を使用している方への災害時自家発電装置の購入を補助します ページID:0077015 更新日:2024年7月18日更新 印刷ページ表示 対象者 次の要件をすべて満たす必要があります。 1 常時、在宅で人工呼吸器を使用している方 2 在宅人工呼吸器使用者のための災害時個別支援計画が策定されている方で、自家発電装置等の準備をす る必要があることを確認できる方 3 在宅人工呼吸器使用難病患者非常用電源設備整備事業等の公的制度による自家発電装置等にかかる給付 または助成を受けることができない方 4 過去にこの助成を受けていない方(ただし、すでに助成を受けた方でも、耐用年数の経過等の理由によ っては対象になる場合があります) 内容 自家発電装置等の購入にかかった費用を下の表の上限額の範囲で助成します。 なお、一度助成を受けた場合は、基本的に下の表の耐用年数を過ぎるまでは再度助成を受けることはできません。(壊れた理由によっては、助成を受けることができる場合があります。) 上限額及び耐用年数 種類 1台あたりの上限額 耐用年数 自家発電装置 212,000円 6年 無停電装置 41,000円 6年 蓄電池 104,000円 5年 備考 1 自家発電装置および蓄電池は、助成対象者1人につき、どちらか一方の購入に関して助成する。 2 自家発電装置は、原則として外付けバッテリーの充電を目的とするものであること(人工呼吸器 の製造販売業者により人工呼吸器の駆動のための電源として使用が認められているものはこの限り でない。)。 3 無停電装置は、バッテリーが内蔵されていない人工呼吸器であって、使用時に外付けバッテリー を装着する機器を利用している場合に、予備電源による駆動開始までの間の人工呼吸器の駆動を確 保することを目的とするものであること。 4 蓄電池は、次のいずれかのものを対象とする。 (1) 容易に使用および運搬可能な蓄電機能を有する正弦波交流出力の電源装置で、定格出力が300 ワット以上のもの (2) 停電時等における安全確保のための人工呼吸器専用の外付けバッテリー(診療報酬に含まれる療 養上必要なバッテリーは除く。) 申請の方法 助成を希望する方は障がい者福祉課庶務係までご相談ください。 皆さまのご意見をお聞かせください このページの情報は役に立ちましたか? はい どちらでもない いいえ このページは見つけやすかったですか? はい どちらでもない いいえ このページに関するお問い合わせ先 健康福祉部 障がい者福祉課 庶務係 〒198-8701 青梅市東青梅1-11-1 Tel:0428-22-1111(内線2131・2132) Fax:0428-22-3508

申請・手続き

問い合わせ先

担当窓口
青梅市健康福祉部障がい者福祉課庶務係
電話番号
0428-22-1111(内線2131・2132)

出典・公式ページ

https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/31/77015.html

最終確認日: 2026/4/20

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