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医療費が高額になりそうなときの手続き

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入院予定があるなど医療費が高くなることが分かっている場合、事前に限度額適用認定証を申請して、医療機関で提示することで、窓口での支払いを自己負担限度額までに抑えられます。

制度の詳細

本文 医療費が高額になりそうなときの手続き ページID:0002355 更新日:2025年12月16日更新 印刷ページ表示 Q.入院予定のため医療費が高額になりそうですが、必要な手続きはありますか。 入院等により医療費が高額になる場合、あらかじめ申請して交付を受けた限度額適用認定証を医療機関窓口で提示することで、1か月の1医療機関ごとの窓口での医療費の支払い(入院・外来別)が自己負担限度額までで済むようになります。 必要な方は役場1階住民課保険年金係または各地区コミュニティセンターで以下の書類を持参のうえ申請してください。 ※マイナンバーカードの健康保険証利用(マイナ保険証)で受診いただいている方は、個別の申請をいただかなくとも自己負担限度額までの支払いで済むようになります。 国民健康保険 限度額適用・標準負担額減額 認定申請書 (リンク先からダウンロードできます) 対象者の資格確認書など 本人確認書類(コピー可) 顔写真付きのもの(マイナンバーカード、運転免許証など)であれば1点、顔写真のないもの(介護保険証、年金手帳など)は2点以上 委任状 (リンク先からダウンロードできます) 同世帯の方以外の方が手続きを行う場合のみ必要 70歳以上の方の場合は認定証の発行が必要ない方もいる ため、事前にお電話等で手続きの有無を役場1階住民課保険年金係までご確認いただくことをおすすめします。 国民健康保険の限度額適用認定証の申請についてはこちら 国民健康保険の自己負担限度額についてはこちら 国民健康保険の申請書等についてはこちら このページに関するお問い合わせ先 住民課 保険年金係 Tel:059-391-1121 Fax:059-394-3423

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www2.town.komono.mie.jp/site/question/2355.html

最終確認日: 2026/4/12

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