住宅リフォーム資金助成 提出書類一覧
市区町村目黒区ふつう
住宅リフォーム資金助成の申請に必要な提出書類一覧です。工事開始の2週間前までに申請が必要です。申請書、建物登記確認書類、工事見積書、建築確認済証などの書類提出が必須です。
制度の詳細
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住宅リフォーム資金助成 提出書類一覧
目次
住宅リフォーム資金助成
で申請条件と工事内容を確認し、申請に必要な書類を用意してください。
工事を始める2週間程度前までに申請が必要です。
申請に必要な書類
1.から5.までは必ず必要な書類です。6.以下の書類は該当する場合のみ必要です。提出書類はお返しできませんのでご了承ください。
1.住宅リフォーム資金助成申請書
申請書下方の「資格確認同意欄」に申請者本人の署名が必要です。
住宅リフォーム資金助成申請書(ワード:34KB)
住宅リフォーム資金助成申請書(PDF:155KB)
住宅リフォーム資金助成申請書記入例(PDF:231KB)
(注記)特例による助成(助成を受けた年の翌年度から5年経っていないかたの助成)に該当するかた(令和3年4月1日以降にリフォーム資金助成を受けているかたで、一定の要件を満たすかた)は、
専用の申請書をお送りしますのでご連絡ください。
2.建物登記が確認できる書類(所有権移転等の手続きが完了しているもの)
(1)建物の登記簿上の所有者が1名、または2名の場合は、
「令和8年度固定資産税等納税通知書」および「課税明細書」の写し
毎年6月頃所有者へ郵送される書類です。届くまでの間(4月から6月)は、目黒区総合庁舎3階目黒都税事務所の「令和8年度家屋名寄帳(かおくなよせちょう)の写し」、または建物の「登記事項証明書(6か月以内に発行されたもの)」を提出してください。
(2)建物の登記簿上の所有者が3名以上の場合は、目黒区総合庁舎3階目黒都税事務所の「固定資産家屋評価証明書(共有者氏名表付)」の写し、または建物の「登記事項証明書(6か月以内に発行されたもの)」を提出してください。
(見本)固定資産税納税通知書及び課税証明書(PDF:429KB)
3.工事見積書(内訳明細書を含む)
(1)目黒区内業者発行のもの(本社が区外にある会社の場合は、見積書と領収書が目黒区内の支店または営業所のものであること)
(2)宛名が申請者のもの
(3)有効期限のあるものは有効期限内に申請してください
(4)
省エネリフォーム助成の申請時は、助成対象が工事見積書の中で明確となるものとしてください。(内訳書を添付する、省エネリフォーム対象工事が分類されているなど)
4.建築確認済証
お手元に「確認通知書」や
申請・手続き
- 必要書類
- 住宅リフォーム資金助成申請書
- 建物登記確認書類(固定資産税納税通知書等)
- 工事見積書(内訳明細書を含む)
- 建築確認済証
出典・公式ページ
https://www.city.meguro.tokyo.jp/juutaku/kurashi/sumai/rifoumusyorui.html最終確認日: 2026/4/6