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生ごみ処理容器購入の助成

市区町村市内かんたん購入金額の2分の1以内(100円未満切り捨て)、1台につき限度額2万円

台所から出る生ごみを減量化・資源化するための処理容器購入費の一部を助成します。購入金額の2分の1以内(最大2万円)が対象で、市内に居住する個人が申請できます。

制度の詳細

ここから本文です。 生ごみ処理容器購入の助成 ページ番号1008340 最終更新日 令和8年2月1日 印刷 大きな文字で印刷 台所から出る生ごみを減量化・資源化する容器を購入する場合に、購入費の一部を助成しています。 おしらせ 令和7年度分について 申請が予算額の上限に達したため、令和7年度の受付は終了しました。 令和8年度分について 令和8年度の実施が決定した場合は、助成金額・申込方法等に関して、令和8年4月上旬以降にホームページを更新予定です。 なお、令和7年度以前に購入した生ごみ処理容器の購入費は、令和8年度以降の助成金の交付対象外です。 容器 1世帯に1台まで((1)コンポスト、(2)密閉式容器、(5)土壌混合型は、2台まで) 素材が紙製や布製など耐久性が低いものは対象外となります。 ディスポーザー等の排水口に直接取り付ける機器は除く。 インターネット販売等も助成の対象ですが、事前に領収書が交付されるかを購入元に確認のうえ購入してください。 何を基準に選べばいいの?(特徴、助成実績のある容器)(PDF 13.1 KB) 助成金額 購入金額の2分の1以内(100円未満切り捨て)、1台につき限度額2万円 (但し、5年以内に生ごみ処理容器購入助成制度を受けていないこと) 「送料」「保証料」「値引き額」「ポイント使用額」「フィルター等の付属品の購入に要した額」は購入金額に含まれません。 対象者 生ごみ処理容器を適正に維持管理でき、市内に居住している者。 同一世帯内で5年以内に生ごみ処理容器購入助成を受けていないこと。 販売目的、事業目的(法人や自治会等)で購入した場合は対象外となります。 生ごみ処理容器購入助成制度利用者に対するアンケート結果について 平成24年度利用者アンケート結果(平成30年4月)(PDF 136.7 KB) 平成25年度利用者アンケート結果(平成26年12月)(PDF 63.1 KB) 平成30年度~令和4年度利用者アンケート(令和6年2月~3月)(PDF 483.6 KB) PDFファイルをご覧いただくには、「Acrobat Reader(R)」が必要です。お持ちでない人は アドビ株式会社のサイト(新しいウィンドウ) からダウンロード(無料)してください。 このページについて、ご意見をお聞かせください 質問:このページの情報は役に立ちましたか

申請・手続き

必要書類
  • 領収書

出典・公式ページ

https://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/1026489/recycle/1026493/katei/1008340.html

最終確認日: 2026/4/6