助成金にゃんナビ

低所得の妊婦に対する初回産科費助成事業

市区町村越生町ふつう初回産科受診費用の実額、上限1万円

低所得の妊婦が初回産科受診にかかった費用を上限1万円まで助成します。町民税非課税世帯または生活保護世帯が対象です。初回受診日から1年以内に申請できます。

制度の詳細

低所得の妊婦に対する初回産科費助成事業 低所得の妊婦の方を対象に経済的負担を軽減し、その後の必要な支援につなげることを目的として、初回産科受診費(妊娠判定のための受診費)を助成します。 対象者 市販の妊娠検査薬で陽性を確認し、初回産科受診をした日に越生町に住所があり、以下の要件に該当する方 ・町民税が非課税である世帯の方 ・生活保護世帯の方 助成額 初回産科受診に係る問診・診察、尿検査、超音波検査(超音波検査は医療機関が必要と判断した場合に限る)について対象者が負担した額とし、上限1万円 1回の妊娠につき1回 申請期間 初回産科受診日翌日から1年以内 申請方法 以下のものを持参し、保健センターに申請をしてください。 申請に必要なもの ・ 越生町低所得の妊婦に対する初回産科受診費助成金交付申請書兼請求書(PDFファイル:64.8KB) ・初回産科受診料に係る医療機関等が発行する領収書(原本) ・初回産科受診料に係る医療機関等が発行する明細書(原本) ・助成金を振り込む金融機関の通帳、または振込先を確認できるものの写し ・住民登録が1月1日時点において、町内に住所を有していない場合は、 世帯全員の市区町村民税非課税証明書 ・印鑑 この記事に関するお問い合わせ先 健康福祉課 保健予防担当 〒350-0494 越生町大字越生900番地2 電話番号: 049-292-5505 ファックス:049-292-5623 ​​​​​​​保健センターへのお問い合わせはこちらから PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。

申請・手続き

必要書類
  • 助成金交付申請書兼請求書
  • 医療機関発行の領収書原本
  • 医療機関発行の明細書原本
  • 金融機関通帳コピー
  • 市区町村民税非課税証明書(1月1日時点で町外住所の場合)
  • 印鑑

問い合わせ先

担当窓口
健康福祉課 保健予防担当
電話番号
049-292-5505

出典・公式ページ

https://www.town.ogose.saitama.jp/kosodate/ninshin/4072.html

最終確認日: 2026/4/9

低所得の妊婦に対する初回産科費助成事業(越生町) | 助成金にゃんナビ