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子ども(小学校就学以降)の予防接種

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制度の詳細

子ども(小学校就学以降)の予防接種 更新日: 2026年04月01日 感染症への抵抗力の維持などを目的として、小学校就学以降に対象となる予防接種は以下のとおりです。 定期予防接種 日本脳炎ワクチン 北海道では、今まで日本脳炎の定期予防接種を行っていませんでしたが、道民が道外や海外に行き来する機会が増え、感染する可能性が高まっているため、定期接種化を決定しました。日本脳炎についての説明や、接種対象者、接種期間などの詳細な情報については、下記をご参照ください。 日本脳炎予防接種について 二種混合ワクチン(ジフテリア・破傷風) 乳幼児期に受けた三種混合ワクチンの効果が薄れる時期(11歳~12歳)に受けるもので、ジフテリアと破傷風の免疫を保持するために受ける追加の予防接種です。 二種混合(ジフテリア・破傷風)予防接種 ヒトパピローマウイルスワクチン(HPVワクチン・子宮頸がんワクチン) 子宮頸部(子宮の入り口)にできる「がん」を予防するための予防接種です。(対象年齢:小学校6年生~高校1年生) 詳細は、下記のリンク先をご覧ください。 【定期接種】ヒトパピローマウイルスワクチン(HPV)ワクチンの接種について お問い合わせ 保健センター/健康推進課/保健指導係 電話:0158-24-3355

申請・手続き

出典・公式ページ

https://mombetsu.jp/welfare/?content=43

最終確認日: 2026/4/12

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