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造血幹細胞移植その他の理由による任意予防接種費用助成について

市区町村かんたん

造血幹細胞移植などで免疫を失った人が、再度予防接種を受ける場合に、その接種費用を助成する制度です。22歳以上の郡山市民が対象です。

制度の詳細

本文 造血幹細胞移植その他の理由による任意予防接種費用助成について ページID:0055796 更新日:2026年4月7日更新 印刷ページ表示 造血幹細胞移植その他の理由により、既に予防接種によって得ていた免疫を消失または減退したと医師に診断され、再度任意での接種を希望される方に対して、接種費用を助成します。 造血幹細胞移植その他の理由による任意予防接種の費用助成のお知らせ [PDFファイル/142KB] 対象者 次の1~3すべてに該当する方 1.予防接種日に、郡山市民である方 2.造血幹細胞移植その他の理由により、既に受けた予防接種によって得ていた免疫を消失または減退したと医師に診断されている方 3.予防接種を受ける日において、22歳に達する日以降の3月31日までにある方 対象となる予防接種 定期予防接種A類疾病(BCG、ロタウイルス、RSウイルス感染症(妊娠時に接種する母子免疫ワクチン)を除く。) ・Hib(ヒブ)感染症 ・小児の肺炎球菌感染症 ・B型肝炎 ・ジフテリア ・百日咳 ・破傷風 ・急性灰白髄炎(ポリオ) ・水痘 ・麻しん ・風しん ・日本脳炎 ・ヒトパピローマウイルス感染症 法定外予防接種 ・おたふくかぜ 助成額 予防接種に要した費用 (郡山市で定めた上限額の範囲内で支払います) 助成の流れ 1.(1)~(4)の書類をそろえ、助成適用の認定申請をしましょう。 (1) 郡山市造血幹細胞移植その他の理由による任意予防接種費用助成適応認定申請書(第1号様式) [PDFファイル/77KB] (2) 郡山市造血幹細胞移植その他の理由による任意予防接種費用助成に関わる可否についての意見書 [PDFファイル/90KB] ※治療した医師に作成を依頼してください。 (3)母子健康手帳または予防接種の履歴が確認できる書類 (4)申請される方が保護者の場合、予防接種を受ける方との関係を確認できる書類(こども医療費受給資格者証等) 2.医療機関で予防接種を受け、接種費用は全額自己負担してください。 3.接種費用を郡山市に請求しましょう。 請求に必要な書類は、認定申請後に保健所から郵送します。 このページに関するお問い合わせ先 保健福祉部 保健所保健・感染症課 代表 郡山市朝日二丁目15-1 郡山市保健所1階 Tel:024-924-2163 Fax:024-934-2960 <外部リンク> PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。 Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料) Tweet <外部リンク>

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.koriyama.lg.jp/site/kokokara-koriyama/55796.html

最終確認日: 2026/4/12

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