成年後見制度の利用助成について
市区町村遊佐町専門家推奨照射治療費から先進医療特約保険等の給付金を差し引いた額、628,000円を上限
遊佐町に1年以上前から住所を有し、山形大学医学部東日本重粒子センターで重粒子線がん治療を受けた町民で、世帯課税総所得が600万円以下の方に対し、治療費を最大628,000円まで助成します。
制度の詳細
成年後見制度の利用助成について
ページ番号:369
更新日:
2021年4月22日
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成年後見制度の利用が困難な場合の経費の全部又は、一部を助成します
成年後見制度とは?
認知症高齢者等の判断能力の不十分な方に対し、通帳・金銭の管理等を裁判所が任命した後見人が代行して行うことで、
本人の財産や権利を守ることを目的とした
制度です。
事業内容
判断能力が不十分であり、かつ身寄りのない認知症高齢者、精神障がい者、知的障がい者等の方々が同制度の利用を希望し、後見制度の費用の支払が困難な場合に、経費の全部又は一部を助成します。
申し込み方法
健康福祉課 福祉係までご相談ください。
この記事に関するお問い合わせ
健康福祉課 福祉係
TEL:0234-72-5884
/
FAX:0234-72-3317
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申請・手続き
- 必要書類
- 重粒子線がん治療患者支援事業費補助金交付申請書兼請求書(様式第1号)
- 重粒子線治療予定を記載した書類
- 診療料金領収書の写し
- 先進医療特約保険等の給付額が分かる書類
- 誓約書兼個人情報取得同意書(様式第2号)
- 所得証明書
- 医療保険証または運転免許証の写し
- 通帳
問い合わせ先
- 担当窓口
- 健康福祉課健康支援係
- 電話番号
- 0234-72-4111
出典・公式ページ
https://www.town.yuza.yamagata.jp/archive/contents-369最終確認日: 2026/4/10