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不妊症および不育症について

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不妊症および不育症について ページ番号1036727 更新日 令和6年11月13日 印刷 大きな文字で印刷 不妊症とは 日本産科婦人科学会では、1年以上経過しても妊娠に至れない状態を「不妊」と定めています。妊娠に対する正しい知識やしくみを知り、ご夫婦二人で協力していくことが必要です。 千葉県では、不妊で悩んでいて治療を受けるか迷っているご夫婦や、治療を受けても、今後の不安があるご夫婦など、不妊に悩んでいる方の相談を行っています。 また、令和4年4月から、人工授精等の「一般不妊治療」、体外受精・顕微授精等の「生殖補助医療」について、保険適用されることとなりました。 詳細は、以下のホームページをご覧ください。 不妊治療に関する取り組み(保険適用等)こども家庭庁 (外部リンク) 不妊相談に関するご案内〔千葉県健康福祉部児童家庭課〕 (外部リンク) 不育症とは 妊娠をしても、流産、死産や新生児死亡(生後1週間以内の死亡)などを繰り返し、結果的に子どもをもつことができない場合を「不育症」といいます。 一般的には、2回連続した流産・死産がある場合を「不育症」と診断し、原因を追究します。 また、1人目は正常に分娩しても、2人目、3人目が続けて流産や死産になった場合は、「続発性不育症」として検査を行い、治療を行う場合があります。 不育症や医療機関についての詳しい情報は以下のホームページをご覧ください。 不育症について(千葉県) (外部リンク) 不育症に関する取り組み(こども家庭庁) (外部リンク) Fuiku-Labo(フイク-ラボ)厚生労働省研究班 (外部リンク) ご意見をお聞かせください このページに問題点はありましたか? (複数回答可) 特にない 要点が伝わらない ページを探しにくい 必要な情報が無い 送信 このページに関する お問い合わせ こども未来部 こども家庭センター (こども・女性相談担当) 〒270-0192 流山市平和台1丁目1番地の1 第2庁舎2階 電話:04-7158-4144 ファクス:04-7158-6696 こども未来部 こども家庭センター (母子保健担当) 〒270-0121 流山市西初石4丁目1433番地の1 流山市保健センター 電話:04-7170-0111 ファクス:04-7156-5656 お問い合わせは専用フォームをご利用ください。

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出典・公式ページ

https://www.city.nagareyama.chiba.jp/life/1000642/1000646/1036727.html

最終確認日: 2026/4/12

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