【6月2日申込開始!】加齢性難聴者補聴器購入費助成事業について
市区町村うるま市ふつう補聴器本体1台分の購入費として、1人当たり3万円(上限額)
うるま市では、65歳以上の市民で、耳鼻咽喉科医が必要と認めた難聴の方に、補聴器購入費用の一部を助成します。住民税が非課税の世帯が対象で、1人1回限り、上限3万円までです。
制度の詳細
【6月2日申込開始!】加齢性難聴者補聴器購入費助成事業について
市では、聴力低下により補聴器の使用が必要と認められる高齢者に対し、補聴器購入費の一部または全額の助成を行います。
申込み開始は
令和7年6月2日(月曜日)より
※上限20名に達するまで
助成の対象となる方(下記の条件をすべて満たしている方が対象です)
1.市内に住所を有している65歳以上の方であること
2.住民税非課税世帯であること
3.耳鼻咽喉科の医師より、補聴器の使用が必要と意見書を徴することができること
障害者総合支援法など他の制度で補聴器の補助・交付を受けることができる方や、これまでに本助成を受けた場合には利用することができません。
助成内容
1.補聴器本体1台分の購入費として、
1人当たり3万円(上限額)
を助成します。
2.助成は、
1人1回限り
です。
※下記内容については、本助成の対象となりません。ご注意ください!
助成の決定前に購入した補聴器の購入費用
耳鼻咽喉科の医師の意見聴取にかかる費用
補聴器付属品の購入費用
補聴器購入後の修理費用等
案内チラシ
加齢性難聴者補聴器購入費助成事業について(PDF:422KB)
申請様式
助成希望の方は、事前確認依頼書を介護長寿課高齢者福祉係へ提出してください。
要件の確認ができた方へ、
医師意見書・助成申請書の用紙
をお渡しします。
事前確認依頼書(様式第1号)(PDF:108KB)
委任状(本人以外が手続きを行う場合、提出が必要です)(PDF:113KB)
事前確認依頼書の印刷ができない場合や記入方法など、ご不明な点がありましたら
介護長寿課高齢者福祉係
までお問い合わせください。
申請・手続き
- 必要書類
- 医師の意見書
- 事前確認依頼書
- 委任状(本人以外が手続きを行う場合)
問い合わせ先
- 担当窓口
- 介護長寿課高齢者福祉係
出典・公式ページ
https://www.city.uruma.lg.jp/1004003000/contents/p000032.html最終確認日: 2026/4/12