助成金にゃんナビ

住まいに関する補助金・助成金

市区町村津市専門家推奨リノベーション等に要する費用の3分の1(上限100万円)、子育て世帯移住促進は上限150万円(居住誘導区域内)または上限100万円(その他区域)

津市への移住者向けの空き家活用補助金制度です。子育て世帯の移住や空き家のリノベーション工事費用の一部を補助します。最大150万円までの支援があります。

制度の詳細

住まいに関する補助金・助成金 ページ番号1008331 更新日 2026年3月2日 印刷 大きな文字で印刷 (新)子育て世帯移住促進空き家活用助成事業補助金 子育て家庭への支援及び空き家の利活用の促進を目的に、市外から移住される子育て世帯(18歳未満の子どもを養育する世帯)が、市内の空き家を購入し10年以上居住する場合に、空き家の購入費用の一部を、予算の範囲内で補助する事業です。詳しくは下記リンクからご確認ください。 子育て世帯移住促進空き家活用助成事業 空き家の所在地 補助金の上限額 市内の居住誘導区域内の空き家 上限150万円 市内の空き家 上限100万円 空き家有効活用推進事業補助金 本市の区域内に存する空き家の利活用を促進するため、リノベーション等又は家財道具処分を実施する場合に、その費用の一部を補助します。 注:予算に限りがありますので、年度途中でも受付を終了する場合があります。申請前に必ずお問い合わせください。 空き家有効活用推進事業補助金 (PDF 478.3KB) リノベーション等補助金 空き家の利活用を促進するため、 津市外から津市内への移住を目的として 、津市の区域内にある空き家の改修工事を行う場合、その費用の一部を補助します。 対象となる空き家 現に使用されていない本市の区域内に存する空き家(店舗併用住宅を含む。) 耐震基準を満たすこと(リノベーション等により耐震基準を満たすこととなる予定のものを含む。) 土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)の区域外に存する空き家 対象となる工事 市内に本店、支店または営業所がある建設業者による次の工事 移住者が居住するために必要な改修工事 補助金の申請後に着工し、申請年度内に完成する工事 (注)外構工事、容易に取り外しができるものを設置する工事は対象になりません 補助対象者 次のいずれかに該当する人 工事完了後30日以内に津市へ転入届を提出する移住者 空き家の所有者であって、移住者と売買契約または賃貸借契約を締結した人 (注)移住者とは 津市外に1年以上在住している人で、津市内の空き家に移住する人 移住後、改修された空き家に10年以上定住する予定の人 補助額 リノベーション等に要する費用の3分の1を乗じて得た額(当該額が100万円を超えるときは、100万円) 例1 リノベーション等に要する費用 210万円 補

申請・手続き

必要書類
  • 転入届(移住者)
  • 売買契約または賃貸借契約書
  • 工事見積書
  • 耐震基準適合証明書または改修予定書

出典・公式ページ

https://www.info.city.tsu.mie.jp/ijuuouen/kurasu/1007946/1009758/1008331.html

最終確認日: 2026/4/6