令和8年度国分寺市脱炭素社会の実現に向けた再エネ・省エネ機器等設置助成制度
市区町村国分寺市ふつう太陽光発電機器:1kWにつき30,000円(上限150,000円)、燃料電池コージェネレーション機器:60,000円、蓄電池システム:60,000円、高断熱窓:設置費用の8分の1(上限80,000円)
国分寺市が脱炭素社会実現のため、太陽光発電機器、燃料電池、蓄電池、高断熱窓の設置に対して助成金を交付します。市内の建物に未使用の機器を設置した所有者が対象です。令和8年度は第1期(4月~7月)と第2期(12月~3月)の2期間で申請を受け付けます。
制度の詳細
令和8年度国分寺市脱炭素社会の実現に向けた再エネ・省エネ機器等設置助成制度
ページ番号 1033980
更新日
令和7年11月26日
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令和8年度助成制度概要
令和7年度からの変更点
申請期間が2期に分かれました。
助成対象機器等・助成金額
対象機器等
補助金額
太陽光発電機器
(設置された建物の購入の場合は対象外)
1kWにつき
30,000
円
(上限額
150,000
円
)
燃料電池コージェネレーション機器
一 律
60,000
円
蓄電池システム
一 律
60,000
円
高断熱窓
(設置された建物の購入の場合は対象外)
設置費用の8分の1
(千円未満切捨て)
(上限額
80,000
円
)
申請期間
【第1期】
令和8年4月1日(水曜日)~令和8年7月31日(金曜日)
【第2期】
令和8年12月1日(火曜日)~令和9年3月31日(水曜日)
(注釈)
上記期間以外は受付を行いません。
上記期間外に提出いただいた書類は、受理せず返却させていただきます。
各期の予算額に達した場合は、受付を終了します。
予算額
【第1期】
9,400,000円
【第2期】
16,000,000円
助成対象となる方
令和8年度中に、自らが所有する市内の建物(住宅・事業所等。区分所有建物の専有部分を含む。以下同じ。)に助成対象機器等を設置した方又は助成対象機器等(太陽光発電機器、高断熱窓を除く。)を設置した市内の建物を購入した方で、申請期間内に必要な全ての書類を提出できる方
所有する既存の建物への設置
建物と助成対象機器等が同時に購入(契約)されたものではなく、建物引き渡し日より後に助成対象機器等が設置されたものを助成対象とみなします。
(注釈)
(1)助成対象機器は未使用のものに限ります(リース契約の場合は助成対象外です。)。
(2)令和8年度に設置した方は、令和8年度中に申請を行っていただく必要があります(年度を越えての申請はできません。)。
(3)助成対象機器等は自らが所有する建物で使用するものに限ります。建物の販売等を目的とした助成対象機器の設置は助成対象外です(設置してから6年間は、助成対象機器等を保守・管理していただく必要があります。)。
(4)太陽光発電機器において、全量売電の場合は助成対象外です(余剰売電は助成対象)。
(5)太陽光モジュールの
申請・手続き
出典・公式ページ
https://www.city.kokubunji.tokyo.jp/kurashi/seikatsu/1030856/1033980.html最終確認日: 2026/4/6