子育て(こそだて)をしている低所得(ていしょとく)の世帯(せたい)に 生活(せいかつ)をたすけるための給付金(きゅうふきん)について【2022ねん6がつ3にち】
市区町村ふつう
制度の詳細
子育て(こそだて)をしている低所得(ていしょとく)の世帯(せたい)に 生活(せいかつ)をたすけるための給付金(きゅうふきん)について【2022ねん6がつ3にち】
ページ番号1002913
更新日
2024年1月25日
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子育て(こそだて)をしている低所得(ていしょとく)の世帯(せたい)に 生活(せいかつ)をたすけるための給付金(きゅうふきん)があります。
給付金(きゅうふきん)が もらえるひと
2004ねん4がつ2にち から 2023ねん2がつ28にち までに うまれたこども(特別児童扶養手当(とくべつじどうふようてあて)をもらっているこどもは19さいまで)を そだてていて、 つぎの 1.2.3. どれかに あてはまるひと
※ひとりおや世帯(せたい)の子育て世帯生活支援特別給付金(ひとりおや世帯(せたい)のこそだてせたいせいかつしえんとくべつきゅうふきん)の対象(たいしょう)になったひとは,この給付金(きゅうふきん)はもらえません。
2022ねんどの住民税(じゅうみんぜい)**が非課税(ひかぜい)の世帯(せたい)のうち、2022ねん4がつぶん ~ 2023ねん4がつぶんの児童手当(じどうてあて)または特別児童扶養手当(とくべつじどうふようてあて)をもらっているひと
申込み(もうしこみ)をしなくても もらえます
2022ねんどの住民税(じゅうみんぜい)**が非課税(ひかぜい)の世帯(せたい)で 1.ではないひと
申込み(もうしこみ)が必要(ひつよう)です
COVID-19の影響(えいきょう)で 2022ねん1がつよりあとに 生活(せいかつ)のためのおかねが きゅうに減って(へって)、2022ねんどの住民税(じゅうみんぜい)**が非課税(ひかぜい)のひとと おなじ事情(じじょう)だとみとめられるひと
申込み(もうしこみ)が必要(ひつよう)です
**2021ねん1がつ1にち~12がつ31にちの所得(しょとく)から計算(けいさん)された住民税(じゅうみんぜい)
※3.には,もうしこむ人(ひと)と配偶者(はいぐうしゃ)の収入制限(しゅうにゅうせいげん)があります。
もうしこみ
申込み(もうしこみ)が必要(ひつよう)なひとは、7がつ15にち(きんようび)~2023ねん 2がつ28にち(かようび)までに 子ども政策課(こどもせいさくか)へ
※もうしこみに必要(ひつよう)な書類(しょるい)や紙(かみ)は、じゅんびができたら HPにのせます。
もらう方法(ほうほう)
申込み(もうしこみ)をしなくてももらえるひと
7がつのおわりから順番(じゅんばん)に 児童手当(じどうてあて)または特別児童扶養手当(とくべつじどうふようてあて)の口座(こうざ)へ ふりこみます。
申込み(もうしこみ)が必要(ひつよう)なひと
申込み(もうしこみ)した内容(ないよう)が しっかり確認(かくにん)できたあと、8がつのおわりから 順番(じゅんばん)に口座(こうざ)へ振り込みます。
もらえる おかね
こども 1人(ひとり)につき 5万円(まんえん)
といあわせ
こうせい ろうどうしょう
でんわ:0120-811-166(へいじつ 9じ~18じ)
※にほんごだけです
このページに関する
お問い合わせ
地域振興部 市民対話課
〒513-8701 三重県鈴鹿市神戸一丁目18番18号
電話番号:対話相談グループ:059-382-9004 外国人交流室:059-382-9058
ファクス番号:059-382-7660
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。
申請・手続き
出典・公式ページ
https://www.city.suzuka.lg.jp/kurashi/gaikoku/1002688/1002836/1002907/1002913.html最終確認日: 2026/4/12