竹原市不妊検査費等助成事業
市区町村竹原市ふつう広島県の不妊検査費等助成事業助成決定通知書の助成額と同額
広島県竹原市に住むご夫婦が、不妊の検査や治療(人工授精など)を受けたときに費用の一部を助成する制度です。まず広島県の同じような制度で助成を受けた後、その助成額と同じ金額を竹原市からもらえます。検査を始めたときの奥さんの年齢が35歳未満であることが条件で、夫婦1組につき1回限りです。
制度の詳細
竹原市不妊検査費等助成事業
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更新日:2024年04月01日
竹原市不妊検査費等助成事業について
夫婦そろって不妊検査を受けた場合、不妊検査の費用と薬物療法や人工授精を含めた一般不妊治療の費用を助成します。
助成を受けることができる方
次の要件を満たす方
申請日において夫婦のいずれか一方が竹原市内に住所を有している方
市税等を滞納していない方
広島県の不妊検査費等助成事業の助成決定を受けた方
検査開始時点の妻の年齢が35歳未満の方
広島県以外の自治体の助成を受けていない方
(注意)まずは、広島県不妊検査費等助成事業を申請してください。
詳細な内容や申請書等については、
広島県ホームページ(不妊検査費等助成事業)
をご覧ください。
対象検査・治療
医療機関で、夫婦が共に受けた検査・治療で、それぞれの治療を開始した日から2年以内であること
(注意)夫婦が別の医療機関で不妊検査を行った場合は、夫婦の不妊検査を開始した日の間隔が概ね3か月以内である必要があります。
不妊検査・一般不妊治療
例:タイミング療法、薬物療法、人工授精、男性不妊治療、 等
(注意)医療保険適用の有無は問いません。
対象期間
不妊検査開始から2年以内
助成金額
広島県の不妊検査費等助成事業助成決定通知書の助成額と同額
助成回数
1組の夫婦に1回限り
申請期限
次のいずれかに該当した日の翌日から起算して2ヶ月以内に申請してください。
検査・治療に係る自己負担が10万円を超えたとき
検査・治療を終了したとき(夫婦のいずれか遅い方)
検査・治療の開始日から2年を経過したとき
申請手続き
申請書類等
ア.広島県の不妊検査費等助成事業助成決定通知(写し)
イ.広島県の不妊検査費等助成申請に係る証明書(写し)
ウ.
不妊検査費等助成事業申請書兼請求書(PDFファイル:52.6KB)
(注意)広島県の助成承認決定後に、竹原市へ申請してください。
書類の入手方法
ア.イ.は
広島県のホームページ
からダウンロードできます。
助成の決定について
書類審査後、結果を郵送で通知します。
助成決定の場合は、申請書受理日から、2か月程度で指定の口座に振り込みます。
不妊症・不育症に関する相談窓口
広島県不妊専門相談センター
関連リンク
竹原市特定不妊治療費助成事業
竹原市不育症治療費等助成事業
広島県特定不妊治療支援事業
広島県不育症検査費助成事業
広島県 ふたりの妊活全力応援(広島県妊活応援サイト)
不妊治療に関する取組(こども家庭庁)
この記事に関するお問い合わせ先
市民福祉部 健康こども未来課 こども家庭支援係
〒725-8666 広島県竹原市中央三丁目14番1号
電話番号:0846-22-7160
ファックス番号:0846-22-7158
メールでのお問い合わせはこちらから
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申請・手続き
- 必要書類
- 広島県の不妊検査費等助成事業助成決定通知(写し)
- 広島県の不妊検査費等助成申請に係る証明書(写し)
- 不妊検査費等助成事業申請書兼請求書
問い合わせ先
- 担当窓口
- 健康こども未来課 こども家庭支援係
- 電話番号
- 0846-22-7160
出典・公式ページ
https://www.city.takehara.lg.jp/aishihokorashi_takeharagurashi/kosodateshien/5081.html最終確認日: 2026/4/12