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出産・子育て応援事業(妊婦等包括相談支援事業・妊婦支援給付金)

市区町村瑞穂町かんたん妊婦支援給付金(1回目)妊婦1人につき5万円、妊婦支援給付金(2回目)胎児1人につき5万円

瑞穂町では妊娠時から出産・子育てまで一貫した伴走型相談支援と経済的支援を行う事業を実施しています。妊婦支援給付金として妊婦1人につき5万円(1回目)と胎児1人につき5万円(2回目)を口座振込で支給します。妊婦等包括相談支援事業により妊娠期から子育て期まで切れ目のない支援を提供します。

制度の詳細

ホーム > 子育て・教育 > ママと赤ちゃんのために > 出産・子育て応援事業(妊婦等包括相談支援事業・妊婦支援給付金) シェア Tweet 出産・子育て応援事業(妊婦等包括相談支援事業・妊婦支援給付金) 更新日 令和7年6月16日 ページID 9238 印刷 国は、妊娠時から出産・子育てまで一貫した伴走型相談支援と経済的支援を一体として実施する事業を創設しました。これを受け、瑞穂町では出産・子育て応援事業を拡充してきました。 令和7年度から、伴走型相談支援は、「妊婦等包括相談支援事業」として継続し、妊娠期から子育て期まで切れ目のない支援を行います。経済的支援は妊婦支援給付金として制度化され、これまでの電子カタログギフトから現金給付(口座振込)に変わります。 事業内容 妊婦等包括相談支援事業について 妊婦さんや子育て家庭の方と、瑞穂町子育て世代包括支援センターに所属する母子保健コーディネーター等の専門職が出産・育児等の見通しを一緒に確認し、必要な支援につなげます。実施のタイミングは、以下の3回になります。 (1) 妊娠届出 時( ゆりかご面談 ) (2) プレママアンケート (妊娠中期後半から後期にかけてアンケートを郵送します) (3)出産後の 新生児訪問や乳児家庭全戸訪問 時 経済的支援について 妊婦支援給付金(1回目) 令和7年4月1日以降に妊娠届出、母子保健コーディネーター等との面談(ゆりかご面談)を受け、妊婦給付認定の申請をした妊婦の方が対象となります。 妊婦支援給付金(2回目) 令和7年4月1日以降に出産し、新生児訪問(赤ちゃん訪問)を受け、胎児の数の届け出をした産婦の方が対象となります。 支給額 妊婦支援給付金(1回目) 妊婦1人につき5万円 妊婦支援給付金(2回目) 胎児1人につき5万円 支給方法 妊産婦名義の銀行口座に振り込みます。 ※妊婦以外の口座名義は指定できません。 流産・死産等を経験された方へ、お子さまを亡くされた方へ 流産・死産・人口妊娠中絶等を経験した方、お子さまをなくされた方も妊婦支援給付金や妊婦等包括相談支援事業の対象となります。妊婦支援給付金の申請には妊娠の事実や胎児の数を確認するため、母子健康手帳が必要となります。 妊娠の届出をする前に流産等を経験した方も妊婦支援給付金を申請できます。その場合は、医師が胎児心拍を確認した際の診断書

申請・手続き

必要書類
  • 妊娠届出書
  • 母子健康手帳(流産等を経験した場合)
  • 医師の診断書(医師が胎児心拍を確認した場合)

問い合わせ先

担当窓口
瑞穂町子育て世代包括支援センター

出典・公式ページ

https://www.town.mizuho.tokyo.jp/kosodate/002/p009238.html

最終確認日: 2026/4/6

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