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妊婦健康診査受診費助成制度

市区町村日野市ふつう妊婦健康診査(1回目)は令和6年度10,980円、令和7年度11,280円を上限に実費額を助成。2回目から14回目は令和6年度5,140円、令和7年度5,280円を上限に実費額を助成。妊婦超silon波検査は5,300円、妊婦子宮頸がん検診は3,400円を上限に実費額を助成。

妊婦が里帰り出産などで東京都外の医療機関で妊婦健康診査を自費で受けた場合、その費用の一部を助成します。出産日から1年以内に申請できます。

制度の詳細

妊婦健康診査受診費助成制度 ページID1007224 更新日 令和7年4月28日 印刷 大きな文字で印刷 里帰り出産などを理由に東京都外の医療機関などで受診する場合で、妊婦健康診査受診票及び妊婦超音波検査受診票、妊婦子宮頸がん検診受診票が利用できず、妊婦健康診査の費用を自費でお支払いになった方に対し、その費用の一部を助成します。 申請できる方 下記の1と2の両方に該当する妊産婦 都外医療機関などで妊婦健康診査を受診したため、受診票を利用できなかった方 妊婦健康診査受診日において、日野市民である方 申請期限 出産日または最後に妊婦健康診査を受診した日から1年以内 手数料 なし 申請に必要なもの 申請書(用紙は子ども家庭支援センター母子保健係窓口) 未使用 の妊婦健康診査受診票、妊婦超音波検査受診票、妊婦子宮頸がん検診受診票 受診した都外医療機関などが発行した 領収書の原本 母子健康手帳(検査結果が記載、または添付されていること) 預金通帳(本人名義) 本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカードなど) ※確定申告の医療費控除を予定している方は、 確定申告の前に 助成金申請をしてください。 助成できる金額 助成できる金額 種類 令和6年度に受診 令和7年度に受診 妊婦健康診査(1回目) 10,980円を上限とした実費額 11,280円を上限とした実費額 妊婦健康診査(2回目から14回目) 5,140円を上限とした実費額 5,280円を上限とした実費額 妊婦超音波検査 5,300円を上限とした実費額 5,300円を上限とした実費額 妊婦子宮頸がん検診 3,400円を上限とした実費額 3,400円を上限とした実費額 ※妊婦健康診査(1回目)、妊婦超音波検査、妊婦子宮頸がん検診については、助産所での受診は対象外です。 ※助成できる金額は、東京都が指定した基準単価に準じ変更となる場合があります。 助成の対象とならないもの 次に該当する妊婦健康診査は対象となりません。 母子健康手帳交付前に受診した 保険診療対象の医療費として自己負担額が発生した 妊婦健康診査受診票などを利用した 他の区市町村で同様の助成をすでに受けた 国外で受診した 申請方法 子ども家庭支援センター母子保健係(子ども包括支援センターみらいく2階)の窓口にて申請 このページに関する お問い合わせ 子ども部 子ども家

申請・手続き

必要書類
  • 申請書
  • 未使用の妊婦健康診査受診票、妊婦超音波検査受診票、妊婦子宮頸がん検診受診票
  • 領収書の原本
  • 母子健康手帳(検査結果が記載または添付されていること)
  • 預金通帳(本人名義)
  • 本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカードなど)

出典・公式ページ

https://www.city.hino.lg.jp/kosodate/ninshin/todoke/1007224.html

最終確認日: 2026/4/6