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建物の耐震診断・設計・耐震改修などの補助制度

市区町村倉吉市ふつう費用補助

倉吉市が、古い基準で建てられた住宅や建物の耐震診断、改修設計、耐震改修などにかかる費用を補助することで、地震に強いまちづくりを進める制度です。

制度の詳細

目次(アイコンクリックで閉じます) 更新日:2023年9月21日 倉吉市では震災に強いまちづくりを推進するために、古い基準で建築された住宅及び建築物の耐震診断・改修設計・耐震改修などにかかる費用を補助し、耐震化を促進する制度を実施しています。 はじめよう!お家の耐震化!(2025年5月改訂) 誰でもできるわが家の耐震診断(一般財団法人 日本建築防災協会) 地震に対してどれだけ心配があるかについて、簡単な設問に答えることで自己診断ができます。あくまでも目安です。より専門的な診断を行う際の参考となります。 補助メニュー 詳しくは、補助制度の概要をご覧いただき、窓口にご相談ください。 補助金の申請は、必ず工事業者等との契約や工事に着手する前に行ってください。 ※耐震改修または建替え、除却(解体)、居室単位耐震改修、屋根瓦改修、耐震シェルター設置については、予算の執行状況によって、順番待ちまたは翌年度になる可能性があります。 一戸建て住宅(平成12年以前建築) 耐震診断(無料) ※要件を満たすものが対象 耐震診断(有料) 改修設計(建替えの場合の設計を含む) 耐震改修または建替え 除却(解体) 居室単位耐震改修(県が定める基準に適合するもの) 耐震シェルター設置(部屋型).pdf(3709KB) 耐震ベッド設置.pdf(3709KB) 屋根瓦耐風改修 ※耐震改修または建替え、除却、居室単位耐震改修、耐震シェルター(高齢者等対象の場合を除く)については、耐震診断の結果、「倒壊の危険性がある」と判断されたものが対象となります( 除却の場合は、耐震診断に代えて簡易な調査により診断可能な場合があります。 )。 ※屋根瓦耐風改修については、令和3年12月31日以前に建築された住宅で、屋根が瓦(粘土瓦、セメント瓦)ぶきのもの。 ※非木造の一戸建て住宅の場合は、昭和56年以前建築が対象。 一戸建て住宅以外の建築物(昭和56年以前建築) 耐震診断(有料) 改修設計(建替えの場合の設計を含む) 耐震改修または建替え 除却(解体) ※改修設計、耐震改修または建替え、除却については、耐震診断の結果、「倒壊の危険性がある」と判断されたものが対象となります。 ※耐震改修または建替え、除却については、 規模等の制限 がありますので、ご相談ください。 補助制度の概要 制度の概要(パンフレット).pdf(439KB) 耐震診断・改修設計・耐震改修・除却(解体)などの費用補助、優遇税制のご案内 手続きの流れ(申請~補助金受取り).pdf(291KB) 補助金交付申請書様式集 申請書様式をダウンロードできます。 倉吉市震災に強いまちづくり促進事業補助金交付要綱_R7.4.15改正.pdf(395KB) ※PDF、Word形式で掲載しております。 耐震化の業者リスト 鳥取県に登録されている、木造住宅の耐震診断・改修設計・工事監理・耐震改修工事の業者のリストです。 ※このリストに掲載されていない業者でも、補助申請は可能です。 鳥取県木造住宅耐震化登録者台帳 建設部 建築住宅課 〒682-8611 鳥取県倉吉市葵町722 電話番号:0858-22-8175 ファックス:0858-22-8140 場所:本庁舎3階 kenchikujutaku@city.kurayoshi.lg.jp 添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはこちらをご覧ください。 スマートフォンでご利用されている場合、Microsoft Office用ファイルを閲覧できるアプリケーションが端末にインストールされていないことがございます。その場合、Microsoft Officeまたは無償のMicrosoft社製ビューアーアプリケーションの入っているPC端末などをご利用し閲覧をお願い致します。

申請・手続き

問い合わせ先

担当窓口
建設部 建築住宅課
電話番号
0858-22-8175

出典・公式ページ

https://www.city.kurayoshi.lg.jp/3356.htm

最終確認日: 2026/4/10

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