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乳幼児の定期予防接種について

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乳幼児の定期予防接種について Tweet 更新日:2026年04月01日 乳幼児の定期予防接種について(ご案内) 予防接種を以下のとおり実施しています。 実施日 別紙「令和8年度宇治田原町母子保健・予防接種事業年間予定表」のとおり実施しています。 なお、実施日ごとのご案内はしていませんので、忘れずに接種をお願いします。 令和8年度宇治田原町母子保健・予防接種事業年間予定表 令和8年度宇治田原町母子保健・予防接種事業年間予定表(表面) (PDFファイル: 347.8KB) 令和8年度宇治田原町母子保健・予防接種事業年間予定表(裏面) (PDFファイル: 158.8KB) 場所 BCG はぐくむセンター(保健センター・地域子育て支援センター棟)で集団接種。 (注意)役場庁舎東横の建物 (注意)集団接種にて接種できなかった場合は、子育て支援課へご相談ください。 ロタウイルス、5種混合、2種混合、麻しん風しん混合、日本脳炎、水痘、B型肝炎、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチン 各医療機関で個別接種。 事前に診療時間内に連絡し、日時を予約してください。 町外の医療機関で接種を希望される方は、予約する前に必ず役場窓口へご連絡ください。 (注意)3種混合、不活化ポリオも同様です。 費用 無料 (注意)ただし、接種回数の間違いなどで任意接種となった場合の費用は自己負担となります。 持ち物 親子(母子)健康手帳 予防接種予診票 マイナンバーカードまたは子育て支援医療費受給者証など住所確認できるもの (注意)予防接種を受ける前に、配布している予防接種の説明書を必ずお読みください。 (注意)予診票に当日のお子さんの状態を記入してください。 (注意)予防接種の接種間隔を必ず守れるように計画してください。 異なるワクチンの接種間隔 注射生ワクチンの接種後(BCG、麻しん風しん混合、水痘など) 27日以上の間隔をおいてから 次の注射生ワクチンを接種可能 接種間隔に制限なく、経口生ワクチンや不活化ワクチンを接種可能 経口生ワクチンの接種後(ロタウイルス) 接種間隔に制限なく、次のワクチンを接種可能 不活化ワクチンの接種後(5種混合、2種混合、日本脳炎、B型肝炎、ヒブ、小児用肺炎球菌など) 接種間隔に制限なく、次のワクチンを接種可能 その他、接種間隔について 同じ種類のワクチンの接種を複数回受ける場合は、ワクチンごとに決められた間隔に従って接種してください。 発熱や接種部位の腫脹(はれ)がないこと、体調が良いことを確認し、かかりつけ医に相談のうえ、接種を受けてください。 次の病気にかかった場合 次の病気にかかった場合、予防接種が受けられない期間があります。 麻しん→治癒後4週間程度 風しん、おたふくかぜ、水痘など→治癒後2~4週間程度 突発性発疹、手足口病、伝染性紅斑など→治癒後1~2週間程度 注意事項 転入などですでに予防接種を受けている場合は、役場窓口までご連絡ください。 宇治田原町から他市町村へ転出する場合、宇治田原町が発行した予診票は使えません。 転出後に使用された場合、費用は自己負担となります。転出後に予防接種を希望される方は転出先の市町村にお問い合わせください。 この記事に関するお問い合わせ先 子育て支援課 児童育成係 〒610-0289 京都府綴喜郡宇治田原町大字立川小字坂口18-1 電話番号:0774-88-6636 ファックス:0774-88-3231 PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。

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出典・公式ページ

https://www.town.ujitawara.kyoto.jp/soshiki/kosodateshienka/iryo_kenko/1/1/1146.html

最終確認日: 2026/4/12

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