生活資金等の貸付制度(稲城市社会福祉協議会)
市区町村稲城市社会福祉協議会ふつう各制度により異なる
稲城市社会福祉協議会による生活福祉資金貸付制度です。低所得者世帯、障害者世帯、高齢者世帯を対象とした複数の貸付制度があります。福祉資金、教育支援資金、総合支援資金、緊急小口資金、たすけあい資金などが利用できます。
制度の詳細
生活資金等の貸付制度(稲城市社会福祉協議会)
ページID1003608
更新日
令和8年2月19日
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生活福祉資金
生活福祉資金貸付制度は、低所得者世帯や障害者世帯、介護を要する高齢者のいる世帯に対して、生活を経済的に支えるとともに、その在宅福祉及び社会参加の促進を図ることを目的とした制度です。東京都社会福祉協議会を実施主体として、稲城市社会福祉協議会が窓口となって実施しています。
なお、ひとり親世帯は
東京都母子及び父子福祉資金、東京都女性福祉資金
の貸付が優先です。また、生活保護を受けている世帯の場合は福祉事務所にご相談ください。
ひとり親家庭のための手当
資金の種類
福祉資金
教育支援資金
詳細は次のリンクをご覧ください
生活福祉資金貸付(稲城市社会福祉協議会ホームページ)
(外部リンク)
総合支援資金
総合支援資金は、日常生活全般に困難を抱えた世帯の生活の建て直しのために、継続的な相談支援と生活費及び一時的な資金の貸付を行う制度です。
詳細は次のリンクをご覧ください
総合支援資金(稲城市社会福祉協議会ホームページ)
(外部リンク)
不動産担保型生活資金
一定の居住用不動産を所有し、将来にわたりその住居に住み続けることを希望する高齢者世帯に対し、当該不動産を担保として生活費を貸し付けることにより、その世帯の自立を支援する貸付制度です。
緊急小口資金
緊急小口資金は、所得の少ない世帯に対して、資金の貸付と必要な相談支援を行うことにより、その世帯の安定と経済的自立を図ることを目的とする制度です。
詳細は次のリンクをご覧ください
緊急小口資金(稲城市社会福祉協議会ホームページ)
(外部リンク)
たすけあい資金
一時的な出費によって日常生活が困難となった低所得世帯であって、資金を他から借り入れることができない世帯に対して、貸付を行うことにより、生活の安定と世帯の自立を図る制度です。
詳細は次のリンクをご覧ください
たすけあい資金貸付制度(稲城市社会福祉協議会ホームページ)
(外部リンク)
申込み・問合せ
稲城市社会福祉協議会
電話 042-401-5294(稲城市社会福祉協議会貸付担当)
このページは福祉部 生活福祉課が担当しています
〒206-8601 東京都稲城市東長沼2111番地
電話番号:042-378-2111 ファクス番号:042-3
申請・手続き
出典・公式ページ
https://www.city.inagi.tokyo.jp/kenko/seikatsuhukushi/1003601/1003608.html最終確認日: 2026/4/6