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軽度・中等度難聴児補聴器等購入費助成事業

市区町村かんたん

身体障害者手帳の対象にはならないが、聞こえが悪い子どもが補聴器を買ったり修理したりするときに、その費用の3分の2を補助します。最高で約15万円まで補助される場合があります。

制度の詳細

軽度・中等度難聴児補聴器等購入費助成事業 ページID Y1001837 更新日  令和7年11月27日 印刷 障がいの程度が身体障がい者手帳の交付対象とならない軽度・中等度の難聴児の保護者に対し、補聴器の購入または修理にかかる費用を助成します。 軽度・中等度難聴児補聴器購入費等助成事業の概要 助成対象者 以下のすべてに当てはまる方が対象です。 1.市内に住所を有する18歳未満の者(18歳の者にあっては18歳に達した日の属する年度の末日まで) 2.原則、聴力レベルが30デシベル以上で、身体障害者手帳の交付の対象とならないこと 3.医師が補聴器の装用を必要と認めていること 助成額 次の基準額または補聴器購入もしくは修理に要した費用のいずれか低い額の3分の2 補聴器の助成額 種  類 基準額 軽度・中等度難聴用ポケット型 44,000円 軽度・中等度難聴用耳かけ型 46,400円 高度難聴用ポケット型 44,000円 高度難聴用耳かけ型 46,400円 耳あな型(レディメイド) 92,000円 耳あな型(オーダーメイド) 144,900円 骨導式ポケット型 74,100円 骨導式眼鏡型 126,900円 ※基準価格は、「補装具の種目、購入または修理に要する費用の額の算定等に関する基準(平成18年9月29日)厚生労働省告示528号)」に規定する基準額となります。 耐用年数 5年 申請に必要なもの (1)申請書 (2)医師意見書 (3)補聴器見積書 ※購入前の申請が必要です。 軽度・中等度難聴児補聴器購入費助成事業申請書 (PDF 91.0KB) 医師意見書 (PDF 70.7KB) 軽度・中等度難聴児補聴器購入費等助成事業実施要綱 (PDF 754.5KB) PDFファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。お持ちでない方は、 アドビシステムズ社のサイト (新しいウィンドウで開きます)からダウンロード(無料)してください。 より良いウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください 質問:このページの情報は役に立ちましたか? 役に立った どちらともいえない 役に立たなかった 質問:このページの情報はわかりやすかったですか? わかりやすかった どちらともいえない わかりにくかった 質問:このページは見つけやすかったですか? 見つけやすかった どちらともいえない 見つけにくかった 送信 このページに関する お問い合わせ 健康福祉部 福祉課 障害福祉グループ 〒498-8501 愛知県弥富市前ケ須町南本田335 電話番号:0567-65-1111(代表) ファクス:0567-67-4011(代表) お問い合わせは専用フォームをご利用ください。

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.yatomi.lg.jp/kurashi/1000308/1000323/1000337/1001837.html

最終確認日: 2026/4/12

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