異なった予防接種を受ける場合の接種間隔について
市区町村かんたん
異なる注射の生ワクチン同士の場合のみ27日以上間隔をあける必要があります。その他のワクチンについては接種間隔の制限がなくなりました。
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異なった予防接種を受ける場合の接種間隔について
ページID:0002659
更新日:2023年2月28日更新
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異なる
注射の生ワクチン
間のみ、接種を受けてから
27日以上あける
こととし、その他のワクチンについては制限がなくなりました。
ただし、同一ワクチンを複数回接種する際の接種間隔は、従来どおり予防接種の種類によって間隔が異なりますのでご注意ください。
なお、同時接種は従前通り、医師が必要と認めた場合は可能です。接種から数日間は、発熱や接種部位の腫脹(はれ)などが出ることがあります。接種が可能な期間であっても、必ず、発熱や、接種部位の腫脹(はれ)がないこと、体調が良いことを確認し、かかりつけの先生と相談して無理のないスケジュールで接種を受けてください。
「異なる種類の予防接種を受ける場合の接種間隔のルール」
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健康推進課(保健センター)
健康推進課(保健センター)
東松山市材木町2番36号
Tel:0493-24-3921
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https://www.city.higashimatsuyama.lg.jp/soshiki/34/2659.html最終確認日: 2026/4/12