助成金にゃんナビ

帯状疱疹ワクチン予防接種の公費負担制度

市区町村ふつう

制度の詳細

帯状疱疹ワクチン予防接種の公費負担制度 ページ番号 1100858 更新日 2025年04月24日 対象者 当該年度内に65歳となる方 満60歳~65歳未満でヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいを有するもの 対象者の経過措置 定期接種の開始から所定の期間は以下の方も対象となります。 当該年度内に70、75、80、85、90、95、100歳となる方(令和12年3月31日まで) 令和7年度に101歳以上の方(令和8年3月31日まで) 定期接種対象外の方への助成について こちらをご参照ください。 対象医療機関 新潟県医師会所属の全医療機関 (注釈)医療機関に事前の接種予約をお願いします。 用いるワクチン ・乾燥弱毒生水痘ワクチン(生ワクチン) 0.5mLを1回皮下に注射 ・乾燥組換え帯状疱疹ワクチン(不活化ワクチン) 1回0.5mLを2か月以上の間隔を置いて2回筋肉内に接種 自己負担額 【1 燕市内、弥彦村内で接種した方】 ・乾燥弱毒生水痘ワクチン(生ワクチン):4,950円 ・乾燥組換え帯状疱疹ワクチン(不活化ワクチン):10,785円/1回 (注釈1)生活保護世帯の方は全額助成となりますが、証明書が必要です。下記までご連絡ください。 (注釈2)県立吉田病院は償還払いとなります。 一度、全額自費で接種費用をお支払いいただきます。かかった費用との差額分を償還払いいたします。 【2 燕市、弥彦村以外で接種した方】 <県内の場合> 「乾燥組換え帯状疱疹ワクチン(不活化ワクチン)」のみ接種費用が異なり、18,150円かかります。上記1の10,785円との差額分7,365円を償還払いいたします。 <県外の場合> 一度、全額自費で接種費用をお支払いいただきます。かかった費用と上記1との差額分を償還払いいたします。(接種費用は医療機関によって異なります。) (償還申請に必要な書類) ・領収書(予防接種の種類が分かるもの)・申請者名義の口座の写し(通帳等) 注意事項 予診票と接種券を紛失された方は健康推進課までお問い合わせください。再発行いたします。 過去にいずれかのワクチンを規定の接種回数分、接種された方は、対象となりません。(任意予防接種助成事業で助成を受けた方は除きます。) お問い合わせ 住民福祉部/健康推進課/健康推進係 電話番号:0256-94-3139 メールアドレス:kenko@vill.yahiko.niigata.jp

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.vill.yahiko.niigata.jp/welfare/?content=858

最終確認日: 2026/4/12

帯状疱疹ワクチン予防接種の公費負担制度 | 助成金にゃんナビ