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Hib(インフルエンザ菌b型)の予防接種について

市区町村かんたん

生後2ヶ月から60ヶ月未満の子どもが対象のヒブワクチン接種です。令和6年4月より五種混合ワクチンに統合されました。接種回数は開始時期により異なります。

制度の詳細

ページの本文です。 Hib(インフルエンザ菌b型)の予防接種について Tweet 最終更新日 2026年01月15日 記事番号 P001058 印刷 令和6年4月より、 四種混合ワクチン とヒブワクチンが1つになった、 五種混合ワクチン へ切り替わります。 これから接種を開始される方は、原則五種混合ワクチンの接種となりますが、四種混合ワクチンとヒブワクチンで接種を開始している方は、引き続き四種混合ワクチンとヒブワクチンの接種となります。 五種混合(DPT-IPV-Hib)の予防接種について 対象者 生後2月以上から生後60月未満の者 接種開始年齢別の回数と間隔 接種開始時期により、合計の接種回数等が変わります。標準的な接種イメージ、接種間隔が空いてしまった場合の接種イメージは ヒブ予防接種の接種スケジュールについてのページ をご確認ください。 ヒブ予防接種の接種スケジュールについて 接種開始が生後2月から生後7月未満の者 4回接種(初回3回、追加1回) 初回接種 27日以上間隔をあけて3回接種する。 ただし、2回目及び3回目は1歳未満までに実施する(越えた場合は行わない)。 追加接種 初回接種終了後7月以上13月未満の間隔をあけて1回接種する。 (初回接種の3回が1歳未満までに終わらず、受けられなかった場合は、初回接種の最後となる接種から27日以上間隔をあける) 接種開始が生後7月から生後12月未満の者 3回接種(初回2回、追加1回) 初回接種 27日以上間隔をあけて2回接種する。 ただし、2回目は1歳未満までに実施する(越えた場合は行わない)。 追加接種 初回接種終了後7月以上13月未満の間隔をあけて1回接種する。 (初回接種の2回が1歳未満までに終わらず、受けられなかった場合は、初回接種の最後となる接種から27日以上間隔をあける) 接種開始が12月から60月未満の者 対象年齢内に1回実施して終了。 標準的な接種期間・間隔 生後2月から生後7月未満で接種を開始し、27日から56日までの間隔をあけて初回接種3回を1歳未満までに終了する。 追加接種は初回接種終了後7月から13月までの間隔をおいて接種する。 持ち物 予診票 母子健康手帳 健康保険証 接種場所 個別接種となります。吉岡町・渋川市・榛東村の実施医療機関については、以下をご確認ください。 【令和7年度】定期接種実施医療機関名簿(PDF:72.5 KB) 予診票を紛失された方へ 以下URLから申し込みまたは保健センターまでお問い合わせください。 【定期予防接種】予診票発行申請フォーム (Logoフォーム/外部リンク) 注意事項 予防接種は、体調のよい時に、かかりつけの医師(ただし、公告された医療機関・医師に限る)のもとで受けてください。 予防接種を受ける前に、「予防接種とこどもの健康」や各予防接種の説明書をよく読んでください。 予防接種を受けるときは、保護者が同伴してください。保護者が同伴できない場合は、同居している家族等、接種を受けるこどもの健康状態や今までにかかった病気などをよく知っている方が同伴してください。また、保護者以外の方が連れていくときは、予診票裏の委任状へ保護者が記入の上、当日お持ちください。 PDF形式のファイルをご覧いただく為には、Acrobat Readerが必要です。Acrobat Reader(無償)をダウンロードしてご利用ください。 アンケートにご協力ください みなさまからいただいたご意見・ご感想は、ウェブサイトの改善に活用させていただきます。 ※3つの設問にご回答のうえ「送信する」ボタンを押してください。 このページの内容は参考になりましたか? 参考になった どちらともいえない 参考にならなかった このページの内容はわかりやすかったですか? わかりやすかった どちらともいえない わかりにくかった このページの内容は見つけやすかったですか? 見つけやすかった どちらともいえない 見つけにくかった 送信する 担当部署 健康福祉課  健康づくり室 直通電話: 0279-54-7744 ファクス:0279-54-8681

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.town.yoshioka.gunma.jp/fukushi/kenko/kodomo/hib.html

最終確認日: 2026/4/10

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