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高齢者住宅改修費助成(高齢者にやさしい住まいづくり助成事業)

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鏡石町が、高齢者が自宅で転倒防止等を目的に住宅改修を行う際、対象費用の9/10以内で18万円を限度として助成する制度です。

制度の詳細

現在のページ ホーム くらしのガイド 健康・福祉 高齢者福祉 高齢者住宅改修費助成(高齢者にやさしい住まいづくり助成事業) 高齢者住宅改修費助成(高齢者にやさしい住まいづくり助成事業) 更新日:2021年02月10日 印刷する 高齢者住宅改修費助成事業とは 高齢者が自宅において転倒等により要介護状態とならないよう、住宅改修のための資金を助成することにより、自立した在宅生活を支援します。 対象者 以下の要件すべてに該当する方です。 (1)町内に住所を有し、居住している方 (2)おおむね65歳以上の方(要介護認定を受けていない方) (3)同一世帯に属する者で、その生計中心者の年間所得額が別に定める所得限度額内であること ※詳しくは福祉こども課までお問い合わせください。 申請方法等 改修が必要なご自宅の調査及び改修を必要とする方の状況等を確認させていただくため事前に申請が必要となりますので、まずは町福祉こども課又は地域包括支援センターへご相談ください。(すでに改修されたものについては助成されません) 上記調査後、該当と判断された方は窓口で申請書をいただくか こちら から申請書をダウンロードしてご記入ください。 <窓口> 鏡石町福祉こども課(勤労青少年ホーム内) 鏡石町地域包括支援センター 対象工事 ・手すりの取り付け                ・床段差の解消(スロープ設置や床のかさ上げ) ・滑りの防止及び移動の円滑化等のための床材の変更 ・引き戸等への扉の取り換え(ドアノブの変更等も含む) ・洋式便器への便器の取り換え(和式から洋式のみ) ・その他に付帯して必要となる住宅改修 助成額 住宅改修に係った対象費用の10分の9以内で、18万円を限度額とする。(千円未切り捨て) 例1)改修費用  60,000円の場合  = 助成費用  54,000円(自己負担額: 6,000円) 例2)改修費用 230,000円の場合  = 助成費用 180,000円(自己負担額:50,000円) このページに関するお問い合わせ先 鏡石町役場 福祉こども課 福祉グループ 住所:〒969-0404 鏡石町東町286番地(鏡石町健康福祉センター内) 電話:(0248)62-2210/FAX:(0248)62-6019 専用フォームからメールを送る

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.town.kagamiishi.fukushima.jp/kurashi/kenko_fukushi/koureisha/008460.html

最終確認日: 2026/4/12

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