助成金にゃんナビ

予防接種の接種間隔の変更について

市区町村かんたん

2020年10月1日から異なるワクチンの接種間隔が一部変更になりました。注射生ワクチン同士の場合のみ27日以上の間隔が必要です。その他の組み合わせ(不活化ワクチン同士など)は翌日から接種可能になりました。

制度の詳細

予防接種の接種間隔の変更について 更新日:2023年03月31日 令和2年10月1日から、異なるワクチンを接種する場合の接種間隔が一部変更になります。 今までは異なるワクチン間の場合、接種してから次の接種をするまでに、一定の間隔をあける必要がありました。 しかし、予防接種実施要領の改正に伴い、令和2年10月1日から、その制限が一部緩和されることとなりました。 変更点 変更前 生ワクチンは接種してから27日以上、不活化ワクチンは接種後6日以上の間隔を空ける。 変更後 注射生ワクチン接種後、次に注射生ワクチンを接種する場合のみ、中27日以上間隔を空ける。 その他の組み合わせ(不活化ワクチン→異なる種類の不活化ワクチンなど)については、翌日から接種可能。 同じワクチン同士の接種間隔は変更ありません 。(たとえば、ヒブ→ヒブの接種間隔は27日間以上の間隔を空ける必要があります) 予防接種間隔の変更について (PDFファイル: 116.0KB) この記事に関するお問い合わせ先 福祉課 〒099-2392 北海道網走郡大空町女満別西3条4丁目1番1号 ・0152-77-8082(戸籍保険グループ) ・0152-77-8083(福祉グループ) ​​​​​​​・0152-77-8084(健康介護グループ) ・0152-74-2191(ファックス) メールでのお問い合わせ PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.town.ozora.hokkaido.jp/kenko_fukushi_kosodate/iryo_kenko/2/2155.html

最終確認日: 2026/4/12

予防接種の接種間隔の変更について | 助成金にゃんナビ