生後1か月児健康診査の費用を助成します
市区町村大仙市ふつう6,000円(下回った場合は支払額と同額)
生後1か月児の健康診査費用を助成します。指定医療機関での受診で自動的に無料、または他の医療機関での受診後に申請して最大6,000円の助成を受けられます。
制度の詳細
生後1か月児健康診査の費用を助成します
コンテンツ番号:3993
更新日:
2025年04月01日
生後1か月児健康診査の費用を助成します
大仙市では、令和7年4月より生後1か月児健康診査の費用の助成を開始します。
助成を受けるには、1.無料で受けられる医療機関で受診するか、2.申請書を提出してください。
対象者
令和7年4月1日以降に生まれ、受診日に大仙市にお住まいの概ね生後27日から6週の乳児
目次
1か月児健康診査を無料で受けられる医療機関
1の医療機関以外で受診する場合
1.1か月児健康診査を無料で受けられる医療機関
次の医療機関で、
「1か月児健康診査受診票」(注1)を提出して健康診査を受けてください。
1か月児健康診査の費用の支払いは不要です。
対象の医療機関
医療機関名
所在地
電話番号
大曲厚生医療センター
大仙市大曲通町8番65号
0187-63-2111
(注1)「1か月児健康診査受診票」は、母子健康手帳交付時にお渡します。
(
令和7年3月までに、母子健康手帳の交付を受けた方には、ご自宅に郵送します 令和7年4月下旬発送予定)
2.1の医療機関以外で受診する場合
健康診査を受けて、いったん医療機関に健康診査の費用を支払った後、申請書を提出して助成を受けます
助成額
6,000円(ただし6,000円を下回った場合は支払った金額と同額)
健康診査の受診から助成までの流れ
1か月児健康診査を受診する
受診の際に「1か月児健康診査受診票」と「母子健康手帳」を提出してください。
医療機関に1か月児健康診査の費用を支払う
医療機関から「領収書」と
「1か月児健康診査受診票」を受け取ってください。
市へ申請書を提出する
指定の口座に補助金をお振込みします
申請書様式
償還払い申請書 [PDF]
提出先
大仙市こども家庭センター(大仙市大曲通町1番14号(大仙市健康福祉会館2階))
持参するもの
領収書(原本)
1か月児健康診査受診票(原本)
振込先口座(保護者の名義)を記載した通帳、またはキャッシュカード
※医療機関で「2.1か月児健康診査受診票」を受け取らなかった場合は、『母子健康手帳』を持参してください
申請期限
生後1か月児健康診査の受診後1か月以内
※生後1か月児健康診査は産科・小児科で受診できます(詳しくは各医療機関へお問い合わせください)。
このページに関するお問い合わせ
こども未来部 こども家庭センター
TEL:0187-73-6811
FAX:0187-73-6816
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こども未来部
こども家庭センター
申請・手続き
- 必要書類
- 領収書(原本)
- 1か月児健康診査受診票(原本)
- 振込先口座記載の通帳またはキャッシュカード
問い合わせ先
- 担当窓口
- こども家庭センター
- 電話番号
- 0187-73-6811
出典・公式ページ
https://www.city.daisen.lg.jp/archive/p20250205140940最終確認日: 2026/4/12