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18歳未満の方の補聴器の購入および補聴器・人工内耳の修理費の助成についてお知らせします

市区町村不明ふつう基準額の3分の1を助成(基準額は補聴器等の型式、修理部品によって異なる)

18歳未満の軽度・中度聴覚障がい児を対象に、補聴器の購入と補聴器・人工内耳の修理費を助成します。身体障害者手帳に該当しない方が対象で、基準額の3分の1を自己負担します。

制度の詳細

18歳未満の方の補聴器の購入および補聴器・人工内耳の修理費の助成についてお知らせします 早期からの言語発達やコミュニケーション能力向上のため、公的助成を受けられない(身体障害者手帳の該当でない)18歳未満の軽度・中度聴覚障がい児を対象として補聴器の購入および補聴器・人工内耳の修理費を助成します。 18歳未満の方の補聴器の購入および補聴器・人工内耳の修理費の助成について 対象者 18歳未満で、両耳の聴力レベルが30デシベル以上で身体障害者手帳に該当しない方 申請者 対象者の保護者 ※提出については、代理の方でも構いません。 受付窓口 障害福祉課(本庁舎1階) ※支所等での受付はできません。 受付時間 午前8時30分~正午、午後1時~午後6時 (土曜日・日曜日、祝日を除く) 基準額 (上限額) 基準額は、補聴器等の型式、修理部品によって異なります。 利用者負担 原則、基準額の3分の1負担 ※基準額を超えた分は、全額利用者負担となります。 申請に必要なもの 難聴児補聴器購入費助成金交付申請書 難聴児補聴器購入費等助成金交付意見書 ※年齢によって、意見書の様式が異なります。 ※身体障害者福祉法第15条第1項に規定する(身体障害者手帳の意見書が作成できる)医師が作成したものに限ります。 補聴器を購入しようとする業者の見積書 ※補装具制度の登録業者である必要があります。 注意事項 購入前のみの受付となります。 世帯員の市民税の課税額によっては助成が受けれない場合があります。 県での審査もありますので、申請から決定までに概ね2か月程度時間を要します。 ダウンロード 難聴児補聴器購入費助成金交付申請書(エクセル:16KB) 難聴児補聴器購入費等助成金交付意見書 (6歳以上) (エクセル:55KB) 難聴児補聴器購入費等助成金交付意見書 (6歳以上) (PDF:149KB) 難聴児補聴器購入費等助成金交付意見書 (6歳未満) (エクセル:52KB) 難聴児補聴器購入費等助成金交付意見書 (6歳未満) (PDF:163KB) 関連リンク 補装具の購入および修理費の支給についてお知らせします

申請・手続き

必要書類
  • 難聴児補聴器購入費助成金交付申請書
  • 難聴児補聴器購入費等助成金交付意見書(医師作成)
  • 補装具制度の登録業者による見積書

出典・公式ページ

https://www.city.oita.oita.jp/o089/kenko/fukushi/1382686784489.html

最終確認日: 2026/4/6

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