麻しんおよび風しんの予防接種
市区町村向日市かんたん公費負担
はしか(麻しん)と三日ばしか(風しん)を防ぐための予防接種です。1歳から2歳になるまでの間に1回、小学校に入る前の1年間に1回の合計2回、無料で受けることができます。
制度の詳細
本文
麻しんおよび風しんの予防接種
ページID:0001785
更新日:2024年12月9日更新
印刷ページ表示
接種時期と回数
1期 1歳(誕生日の前日)から2歳(誕生日の前日)までに1回
(予診票は、乳児後期健診時に手渡ししています)
2期 就学前1年間に1回
(年長児に個別通知します)
ワクチンの種類
乾燥弱毒生麻しん・風しん混合ワクチンをそれぞれ0.5ミリリットル、1回ずつ皮下に注射します。
麻しんは感染力が強く、予防接種をしないと多くの人がかかる病気です。1期は1歳の誕生日を過ぎたら、早めに接種しましょう。
2期は、年長クラスになったとき(就学1年前)に予診票を個別通知します。望ましい接種時期は4月から6月です。
その他
麻しんまたは風しんのいずれかにかかった場合でも、麻しん風しん混合ワクチンを使用することが可能とされています。
このページに関するお問い合わせ先
市民サービス部
健康推進課
直通
〒617-8772
京都府向日市寺戸町小佃5番地の1
Tel:075-874-2697
Fax:075-922-6587
メールでのお問い合わせはこちら
Post
<外部リンク>
申請・手続き
- 必要書類
- 予診票
問い合わせ先
- 担当窓口
- 市民サービス部 健康推進課
- 電話番号
- 075-874-2697
出典・公式ページ
https://www.city.muko.kyoto.jp/soshiki/21/1785.html最終確認日: 2026/4/12