助成金にゃんナビ

定期予防接種(小学1年から高校3年)

市区町村ふつう

制度の詳細

定期予防接種(小学1年から高校3年) Tweet 更新日:2025年08月27日 定期予防接種は法で定められたものですので、すすんで受けましょう。 対象となる年齢で個人通知を行います。 接種できる医療機関 新庄最上管内の医療機関一覧(PDFファイル:296.1KB) はこちらを確認してください。 それ以外の山形県内の医療機関については役場にお問い合わせください。 大蔵村診療所 実施日・時間 月曜日・火曜日 11:30または16:30 事前予約が必要です。(0233-75-2355) 接種できる予防接種 二種混合、日本脳炎、HPV 村外の医療機関 村外の医療機関でも定期予防接種を受けることができます。 村外(県内)の医療機関で受ける場合 村外(県内)で受ける場合は、 接種券が必要 になりますので、 接種前に 役場健康福祉課にお問い合わせください。 予約の有無やワクチンの在庫状況、接種時間は医療機関に事前にご確認ください。 県外の医療機関で受ける場合 里帰り、進学などで県外での接種を希望する場合は 事前に役場保健師へお問い合わせ ください。 持ち物 母子健康手帳 予診票(対象となる予防接種の最初の個人通知に同封しています。万が一紛失した場合は、母子健康手帳を持参して役場健康福祉課にお越しください。) 接種券(村外(県内)の医療機関で受ける場合) 小学1年から高校3年で行う予防接種について 二種混合 ジフテリア、破傷風の混合ワクチンです。 11歳から12歳の間に1回接種します。 日本脳炎 9歳から13歳未満で1回接種します。 HPV 2価ワクチン(サーバリックス)、4価ワクチン(ガーダシル)、9価ワクチン(シルガード9)があります。 小学6年から高校1年の間に3回(ワクチンによっては2回)接種します。すべて定期接種で行うためには高校1年の9月までに1回目を行う必要があります。 2価ワクチン(サーバリックス) 標準的には、1月の間隔を置いて2回、1回目から6月の間隔を置いて1回接種します。 4価ワクチン(ガーダシル) 標準的には、2月の間隔を置いて2回、1回目から6月の間隔を置いて1回接種します。 9価ワクチン(シルガード9) 標準的には、2月の間隔を置いて2回、1回目から6月の間隔を置いて1回接種します。 ただし、1回目を15歳未満で行う場合に限り、6月の間隔を置いて2回の接種も可能です。 この記事に関するお問い合わせ先 健康福祉課 健康衛生係 電話番号:0233-75-2104 内線271・272 ファックス:0233-75-2231 お問い合わせはこちら PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.vill.ohkura.yamagata.jp/soshikikarasagasu/kenkofukushika/gyomuannai/10/2298.html

最終確認日: 2026/4/12

定期予防接種(小学1年から高校3年) | 助成金にゃんナビ