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定額減税しきれないと見込まれた方等への追加の給付金 不足額給付のご案内

市区町村東京都国立市ふつう当初調整給付額と本来給付すべき所要額との差額

令和6年分所得税と定額減税の実績額確定後、当初調整給付との差額が生じた場合に追加給付を行う制度。国立市に住民登録がある方が対象。申請受付は令和7年10月31日で終了。

制度の詳細

定額減税しきれないと見込まれた方等への追加の給付金 不足額給付のご案内 更新日:2025年11月01日 定額減税(不足額給付)の申請受付は終了しました 定額減税(不足額給付)は、申請期限である令和7年10月31日で申請受付を終了いたしました。 不足額給付とは 不足額給付とは、令和6年分所得税、令和6年度(令和5年分)個人住民税、定額減税の実績額等が確定し、令和6年度(令和5年分)に実施した定額減税調整給付(当初調整給付)の額に不足が生じた場合に、追加で給付を行うものです。 本給付金のご案内の発送予定日について 2024年(令和6年)1月1日以前から国立市にお住まいの方 :8月中旬頃にかけて順次発送予定です。 2024年(令和6年)1月2日から2025年(令和7年)1月1日までの間に国立市に転入された方 :9月下旬頃にかけて順次発送予定です。 本給付金の対象かどうか等のお問い合わせについて 上記に記載している 「ご案内の発送予定日」を過ぎてから 、市役所1階28番窓口の『給付金窓口』にお電話またはお越しいただきますよう、お願いいたします。 国立市『給付金窓口』 市役所28番窓口 窓口受付時間:平日8:30から17:00 電話受付時間:平日9:00から16:30 電話番号:042-505-4456(給付金コールセンター) 支給対象者・支給金額について 令和7年1月1日において国立市に住民登録があり、以下の不足額給付1.2に該当する方が対象 不足額給付1 当初調整給付(注)の算定に際し、令和5年分所得等を基にした推計額(令和6年分推計所得税額)を用いて算定したことなどにより、令和6年分所得税および定額減税の実績額等が確定したのちに、本来給付すべき所要額と、当初調整給付額との間で差額が生じた方に対してその差額を支給 (注)令和6年8月ごろから、「定額減税しきれないと見込まれた方」に対し、当該減税しきれないと見込まれた額を基準とした、調整給付金(当初調整給付)を支給していました。 <例> 令和5年分所得に比べ、令和6年分所得が減少した方 こどもの出生等により、扶養親族が令和6年中に増加した方 当初調整給付後に税額修正により、令和6年度(令和5年分)個人住民税所得割額が減少した方 下記の要件すべてに該当しているが、現時点で書類が届かない方は、個別資料提示(申請)により、不足額給

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/kenko/rinji_kyufu/12783.html

最終確認日: 2026/4/6