出産・子育て応援事業
市区町村大仙市ふつう出産応援ギフト5万円+子育て応援ギフト5万円
妊娠届出で5万円、出産後こんにちは赤ちゃん訪問で5万円が給付される制度。保健師や助産師との伴走型相談支援も受けられます。
制度の詳細
出産・子育て応援事業
コンテンツ番号:36
更新日:
2025年04月01日
出産・子育て応援事業について
大仙市では、より安心して出産や子育てができるよう、さまざまなニーズに応じた伴走型相談支援と経済的支援を一体的に行う「出産・子育て応援事業」を実施しています。
対象者
申請日時点で大仙市民であること
転入前の自治体で、出産または子育て応援ギフトの給付を受けていない方
上記1、2に該当し、さらに以下3~5のいずれかに該当する方。
出産応援ギフト(5万円)
令和4年4月1日から令和7年3月31日に妊娠届出をされた妊婦 ※出産に至らなかった方(流産・死産等)も受け取ることができます。令和7年4月1日以降に妊娠届出をされた方は妊婦のための支援給付金(1回目)の対象となります。
令和4年3月31日以前に妊娠し、令和4年4月1日から12月31日までに出産した方
子育て応援ギフト(5万円)
令和4年4月1日から令和7年3月31日に、生まれたお子さんの養育者※令和7年4月1日以降生まれのお子さんは妊婦のための支援給付金(2回目)の対象となります。
妊娠届出時、妊娠8か月頃、こんにちは赤ちゃん訪問時に、保健師や助産師に相談しましょう。
支援内容の詳細一覧
相談支援時期
経済的支援
伴走型相談支援
妊娠届出(母子手帳交付)
出産応援ギフト(5万円)
※給付は妊婦本人名義の口座に限ります
妊婦健康相談
妊娠中の過ごし方等について保健師が相談をお受けします。
安心して妊娠期を過ごせるよう、保健師と一緒にセルフプランを立てます。
※妊娠届出及び母子手帳交付には予約が必要です。
※産科医療機関を受診して妊娠の事実の確認を受けていることが、支給要件になります。
妊娠8か月頃
母子手帳アプリ「母子モ すくすくはなび」で配信している「大仙市妊娠期間アンケート」にご回答ください。内容に応じて保健師が相談や情報提供を行います。
だいせんたまごのお部屋で相談
必要時、出産及び産後をイメージできるよう、保健師や助産師と一緒にセルフプランの見直しをします。
産後2か月頃(こんにちは赤ちゃん訪問)
子育て応援ギフト(5万円)
※給付はお子さんの養育者名義の口座に限ります
こんにちは赤ちゃん訪問(保健師または助産師がお伺いします。)
子育ての相談をお受けします。
セルフプランの確認を行い、産後の生活(家事・育児・仕事等)の見通しを立てます。
※訪問日については、担当から連絡します。
※早めに訪問を希望される方は、ご連絡ください。
※経済的支援(給付金)は、面談とアンケート及び申請書の提出が支給要件となります。
このページに関するお問い合わせ
こども未来部 こども家庭センター
TEL:0187-73-6811
FAX:0187-73-6816
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出典・公式ページ
https://www.city.daisen.lg.jp/archive/contents-13129最終確認日: 2026/4/12