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令和8年度(2026年度)帯状疱疹ワクチン予防接種のお知らせ

市区町村城陽市かんたんワクチン接種費用を公費負担(自己負担なし)

65歳、70歳、75歳等の節目の年を迎える城陽市民を対象に帯状疱疹ワクチン予防接種を公費負担で実施する定期予防接種制度です。接種期間は令和8年4月1日~令和9年3月31日です。

制度の詳細

令和8年度(2026年度)帯状疱疹ワクチン予防接種のお知らせ | 城陽市 共通メニューなどをスキップして本文へ 文字サイズ 拡大 標準 English 한국어 検索 Twitter Facebook LINE YouTube 文字サイズ変更機能を利用するにはJavaScript(アクティブスクリプト)を有効にしてください。JavaScript(アクティブスクリプト)を無効のまま文字サイズを変更する場合には,ご利用のブラウザの表示メニューから文字サイズを変更してください。文字サイズ変更以外にも,操作性向上の目的でJavaScript(アクティブスクリプト)を用いた機能を提供しています。可能であればJavaScript(アクティブスクリプト)を有効にしてください。 検索 メニュー 閉じる ホーム くらしのガイド 観光・歴史 市政情報 事業者向け English 한국어 Twitter Facebook LINE YouTube 閉じる ホーム くらしのガイド 観光・歴史 市政情報 事業者向け 検索 ホーム くらしのガイド 観光・歴史 市政情報 事業者向け 現在位置 ホーム くらしのガイド 健康・医療 成人の健康 成人の予防接種 あしあと 令和8年度(2026年度)帯状疱疹ワクチン予防接種のお知らせ 2026年3月30日 ID:12040 SNSへのリンクは別ウィンドウで開きます 定期接種について 帯状疱疹は、過去に水痘(水ぼうそう)に感染した人の神経に潜伏している水痘帯状疱疹ウイルスが、加齢や疲労等により免疫機能が低下した際に再活性化して起こる疾患です。神経痛のような痛みや水ぶくれが発生するほか、合併症として皮膚症状が治った後もひどい痛みが持続する「帯状疱疹後神経痛」を引き起こす可能性があります。 帯状疱疹ワクチンは、帯状疱疹やその合併症の発症を予防したり、重症化を防止したりする効果があると認められています。令和7年度から国が予防接種法に基づく「定期予防接種」に位置づけたことを受けて、本市においても下記のとおり実施しています。 なお、接種は義務ではありませんので、希望する場合にのみ接種を受けてください。ただし、帯状疱疹予防接種は、接種対象となる期間は限られており、接種期間を過ぎた場合は、公費負担のある定期接種として接種を受けることはできません。 (1)対象者 城陽市に住民票があり、以下の(ア)〜(ウ)のいずれかに該当する人(希望者のみ) (ア)年度内に65歳を迎える人 (イ)年度内に70、75、80、85、90、95、100歳を迎える人 (ウ)60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能に障がいがあり、日常生活がほとんど不可能な人(身体障害者障害程度等級1級相当) ※ (ア)〜(イ)に該当する人については、令和8年3月末頃に個別案内を送付しています 。 ※(ウ)に該当する人については、健康推進課(城陽市役所内)で事前申請が必要です。 ※すでに65歳以上の人については、経過措置により令和11年度までの5年間で順に接種対象となります。詳しくは、以下の「帯状疱疹ワクチン予防接種 対象者早見表(年度別)」をご覧ください。 帯状疱疹対象者早見表(年度別) 帯状疱疹対象者早見表(年度別)(PDF形式、41.41KB) (2)実施期間 令和8年4月1日(水)〜令和9年3月31日(水) <重要:実施期間に関する留意事項> ※接種期間外の接種は、公費負担(定期予防接種)の対象となりません。 ※組換えワクチンについては、原則として、2か月以上の間隔を空けて2回の接種を受ける必要があります。2回とも公費の対象とするためには、1月末までに1回目の接種を受ける必要がありますので、ご留意ください。 (3)ワクチンの特徴・接種費用 以下のとおり2種類のワクチンが定期接種の対象となります。接種回数、接種方法、効果や持続期間、副反応など特徴が異なりますので、医療機関等でご相談のうえ選択してください。 ・ 生ワクチン(阪大微研:乾燥弱毒生水痘ワクチン「ビケン」) (別ウインドウで開く) ・組換えワクチン(GSK社:乾燥組換え帯状疱疹ワクチン​「シングリックス」) (別ウインドウで開く) 帯状疱疹ワクチン(2種類) 項目 生ワクチン (ビケン) 組換えワクチン (シングリックス) 接種回数 (接種方法) 1回 (皮下接種) 期間中2回 (筋肉内注射) ※2か月以上の間隔を置いて2回接種 接種費用 (自己負担額) 2,500円 13,000円(6,500円×2回) 1年後の予防効果 6割程度 9割以上 5年後の予防効果 4割程度 9割程度 10年後の予防効果 ー 7割程度 留意事項 ※輸血やガンマグロブリンの注射を受けた人は治療後3か月以上、大量

申請・手続き

申請期限
2027-03-31
必要書類
  • 健康保険証または身分証明書

問い合わせ先

担当窓口
城陽市役所健康推進課

出典・公式ページ

https://www.city.joyo.kyoto.jp/0000012040.html

最終確認日: 2026/4/10

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