助成金にゃんナビ

東京都母子及び父子・女性福祉資金の貸付

市区町村東京都ふつう資金の種類により異なる(就学支度、修学、技能習得、生活、転宅、修業など12種類)

東京都内に6か月以上住む一人親家庭の親または配偶者のない女性を対象に、経済的自立を支援する資金を貸付しています。就学や生活など12種類の資金が利用でき、保証人と各種書類が必要です。

制度の詳細

東京都母子及び父子・女性福祉資金の貸付 ページ番号1004951 更新日 2026年2月13日 ポストする シェアする 共有する いいね! 印刷 大きな文字で印刷 ひとり親家庭や 女性の方々が経済的に自立して、安定した生活を送るために必要とする資金をお貸ししています。 対象となる方 次のいずれかに該当する、都内に6か月以上お住まいの方が対象となります。 母子家庭の母又は父子家庭の父で、20歳未満のお子さんを扶養している方 配偶者がいない女性で親族を扶養している方、または扶養していないが年間所得が2,036,000円以下でかつて母子家庭の母だった方もしくは婚姻歴のある40歳以上の方 資金の種類 就学支度、修学、技能習得、生活、転宅、修業など12種類。 借入れの相談 必ず事前にご相談ください。 保証人(独立した生計を立てている方で、保証債務のすべてを負担できる所得のある方)が必要です。 住民票、戸籍謄本、印鑑証明書、所得を明らかにする書類、資金に応じた添付書類などが必要です。 相談により資金の申請が適切と判断された場合は、申請後審査を経たうえで貸付を決定します。 申請受付後、資金交付まで1カ月ほどがかかります。余裕をもってご相談ください。 以下のリンクもしくはQRコードから、借入れの相談予約ができます。 東京都母子及び父子福祉資金 相談予約 (外部リンク) QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。 審査 審査の結果、貸付の目的を達成することが困難と認められる場合は、貸付できない場合もありますのでご了承ください。 償還 原則として元金均等月賦返済で毎月末日に口座引き落としになります。 虚偽の申し込みや著しい滞納があった場合には、督促・催告通知のほか保証人への請求、財産差押の処分を受けることもあります。 このページに関する お問い合わせ 子ども家庭部 子ども政策課 手当・医療費給付係 〒190-8666 立川市泉町1156-9 電話番号(代表・内線):042-523-2111(内線1344~1351・1340) ファクス番号:042-528-4356 子ども家庭部 子ども政策課 手当・医療費給付係へのお問い合わせフォーム よりよいウェブサイトにするために、皆さまのご意見をお聞かせください。 このページの情報は、あなたのお役に立ちましたか? 役に立った どちらとも

申請・手続き

必要書類
  • 住民票
  • 戸籍謄本
  • 印鑑証明書
  • 所得を明らかにする書類
  • 資金に応じた添付書類

出典・公式ページ

https://www.city.tachikawa.lg.jp/kosodate/m-kosodate/1004938/1004951.html

最終確認日: 2026/4/6