助成金にゃんナビ

里帰り等妊産婦健康診査等費用助成金

市区町村渋谷区ふつう受診1回あたり下記の限度額の範囲で領収書で確認できる金額を支給。妊婦健康診査1回目10,980円(令和6年度)、2~14回目各5,140円(13回)、妊婦超音波検査5,300円(4回)、妊婦子宮頸がん検診3,400円(1回)、新生児聴覚検査3,000円(1回)

制度の詳細

TOP 子育て・教育・生涯学習 妊娠・出産 妊娠・出産に関する手当・助成 現在のページ 里帰り等妊産婦健康診査等費用助成金 里帰りなどにより、妊婦健康診査、産婦健康診査、新生児聴覚検査または1か月児健康診査の費用を自己負担した人への助成に関する案内ページです。 更新日 2026年10月1日 受診票が使用できない助産所・医療機関などで健診・検査を受けた場合の助成金の申請について 助成対象 助成内容 申請期限 申請方法 郵送の宛先 受診票が使用できない助産所・医療機関などで健診・検査を受けた場合の助成金の申請について 里帰りなどにより、受診票が使用できない助産所・医療機関などで健診・検査を受け、費用を自己負担した人に、費用の一部または全額を助成します。 対象となる受診機関は、次のとおりです。 妊婦健康診査(1回目の妊婦健診、健診妊婦超音波検査・妊婦子宮頸がん検診を除く)、産婦健康診査 都外の医療機関・助産所、都内の委託医療機関以外の医療機関・助産所 妊婦健康診査(1回目の妊婦健診、妊婦超音波検査・妊婦子宮頸がん検診)新生児聴覚検査、1か月児健康診査 都外の医療機関、都内の委託医療機関以外の医療機関 (注)海外で受診した場合は、助成の対象になりません。 (注)助産所で受診した妊婦超音波検査、妊婦子宮頸がん検診、新生児聴覚検査、1か月児健康診査は、助成の対象になりません。 (注)受診票を使用できる東京都内の委託医療機関などで、受診票を使用せずに受診した場合は、原則として助成の対象になりません。 (注)産婦健康診査および1か月児健康診査は、令和8年10月1日以降の受診分が対象です。令和8年9月30日以前の受診分は助成の対象になりません。 助成対象 次の1、2および3に該当する人が対象です。 健診・検査の受診日に渋谷区に住民登録がある人 受診票が使用できない国内医療機関など(委託医療機関以外)で受診した人 渋谷区または東京都内の他の区市町村からの受診票の交付を受けている人 ただし、新生児聴覚検査、産婦健康診査および1か月児健康診査は次の要件も満たす必要があります。 新生児聴覚検査 生後50日以内に受診した初回検査が対象です。 産婦健康診査 令和8年10月1日以降、出産後2か月以内(出産日から起算)に、都内の委託医療機関・助産所以外の日本国内の医療機関・助産所で受診したものが対象

申請・手続き

必要書類
  • 領収書

出典・公式ページ

https://www.city.shibuya.tokyo.jp/kodomo/ninshin/ninshin-teate/ninpukensin.html

最終確認日: 2026/10/4

里帰り等妊産婦健康診査等費用助成金(渋谷区) | 助成金にゃんナビ