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出産・子育て応援事業(伴走型相談支援と出産・子育て応援ギフト)

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トップページ > 子育て・教育・スポーツ > 子育て > 妊娠・出産 > 出産・子育て応援事業(伴走型相談支援と出産・子育て応援ギフト) 出産・子育て応援事業(伴走型相談支援と出産・子育て応援ギフト) LINEで送る シェア ツイート 更新日:2024年3月28日 妊婦・子育て家庭が安心して出産・ 子育てができるように、 伴走型相談支援(アンケート・面談) と 経済的支援(出産・子育て応援ギフト) を一体化した『みやま出産・子育て応援事業』を実施しています。 令和6(2024)年4月1日申請分より、にこふくベビーギフト(福岡県が構築したパソコンおよびスマートフォン専用サイトを活用したデジタルポイント付与およびポイントを用いた子育て支援用品の申込みができるサービス)で使用可能なポイントの支給を開始します。 子ども・子育て支援法に「妊婦のための支援給付」が創設され、令和7年4月1日から施行されました。 令和7年4月1日以降に妊娠届出する方は 妊婦のための支援給付 での給付となります。 また、令和7年4月1日以降に出産された方も、子育て応援ギフトの支給ではなく、 妊婦のための支援給付 (2回目)での支給となります。 事業内容 妊娠届出時等(妊娠8週から10週頃)に面談し、妊娠期の過ごし方や心配なこと等について相談をお受けします。その後、 出産応援ギフト(妊婦1人につき5万円相当額のデジタルポイント) の申請により支給します。にこふくベビーギフトの専用サイトにおいてポイントを使って子育て支援用品を購入できます。 妊娠24週から27週前後アンケートに回答いただき、希望者には個別相談を実施します。 出産後の乳児家庭全戸訪問時(出産からおおむね2か月後)等に面談を実施し、子育てや産後の心身の不調等に関する相談をお受けします。 その後、 子育て応援ギフト(子ども1人につき5万円相当額のデジタルポイント) の申請により支給します。にこふくベビーギフトの専用サイトにおいてポイントを使って子育て支援用品を購入できます。 ギフト対象者 どちらの応援ギフトも申請時みやま市に住民票があること、対象者の所得制限はありません。 出産応援ギフト 令和6年4月1日以降に妊娠届を提出した妊婦の方(妊娠中に日本国内に住所を有していたもの) 子育て応援ギフト 令和6年2月1日以降に出生した子どもを養育する方(原則は子どもと同居する母または父) 申請方法 令和6年4月1日以降に妊娠届出を市へ提出される方 妊娠届出提出のため来所される際に、 出産応援ギフト について案内します。 以下のものをご持参ください。 マイナンバーカード・運転免許証等(いずれか一点)本人確認ができるもの 妊娠届出の提出については、 こちら をご参照ください。 令和6年2月1日以降に出産された方 令和6年4月以降の乳児家庭全戸訪問後に、 子育て応援ギフト についてご案内します。 支給方法 市がお渡しする「にこふくベビーギフト」の案内書に添付している二次元コードを読み込み、オンラインにて手続きすると市から50,000ポイント(50,000を円相当)を付与します。 ポイントの有効期限は登録完了から 1年間 です。 このページに関する問い合わせ先 介護福祉部 こども家庭センター 電話番号: 0944-64-1520 このページに関するアンケート 子育て 妊娠・出産 子どもを預ける(教育・保育施設、放課後児童クラブ) 各種手当(児童手当など) 子育て(健診・教室・相談) 予防接種

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.miyama.lg.jp/s029/kosodate/010/120/050/20210402091218.html

最終確認日: 2026/4/12

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