助成金にゃんナビ

私立幼稚園の保護者補助金等について

市区町村杉並区ふつう入園料や保育料等の補助(詳細は別紙参照)

杉並区では私立幼稚園に在籍する保護者を対象に、入園料や保育料の補助を行っています。令和7年9月から満3歳児クラスの第1子も預かり保育料の補助対象になります。杉並区に住民登録し、対象年齢の園児が在籍していることが条件です。

制度の詳細

現在位置: 杉並区公式ホームページ > 子ども・子育て・教育 > 保幼(ぽよ)ナビ > 保育料(無償化・助成制度) > 私立幼稚園の保護者補助金等について シェアする ポスト 印刷 ここから本文です。 ページID : 1070 更新日 : 2026年4月1日 私立幼稚園の保護者補助金等について 目次 令和元年10月から開始となった幼児教育無償化に加え、杉並区では幼児教育の振興及び子育てを行う家庭の経済的負担軽減を図るため、私立幼稚園等に在籍する保護者に入園料や保育料等の補助を行っています。以下の内容をご覧いただき、必要書類等の提出をお願いします。 (注)申請方法は「子ども・子育て支援新制度」に移行した幼稚園(新制度幼稚園)と、学校教育法に基づく従来型の幼稚園(未移行幼稚園)とで異なります。現在、区内に新制度幼稚園は8園(阿佐谷幼稚園、杉並教会幼稚園、桃井幼稚園、井草幼稚園、レストナック幼稚園、井荻聖母幼稚園、玉成幼稚園、ひこばえ幼稚園)あります(令和7年4月1日現在)。 【令和7年9月から】保育料等第1子無償化について 保育料等第1子無償化の実施に伴い、令和7年9月以降は満3歳児クラス(住民税課税世帯)の第1子についても預かり保育料の補助対象といたします。 【私立幼稚園】保育料等の第1子無償化の補助対象の拡大について(PDF:75KB) 補助金を申請できる方 以下の条件をすべて満たしている方 園児と同居する保護者で、杉並区に住民登録をしていること。 園児が私立幼稚園等(通園可能な範囲にある区外の園も対象)に在籍していること。 園児が補助金交付の対象年齢(クラス)であること。 令和8年度 歳児一覧 年齢 生年月日 備考 満3歳児 2023年4月2日から2024年4月1日生まれ 3歳の誕生日の前日から補助対象 3歳児 2022年4月2日から2023年4月1日生まれ なし 4歳児 2021年4月2日から2022年4月1日生まれ なし 5歳児 2020年4月2日から2021年4月1日生まれ なし 教育・保育給付認定、又は施設等利用給付認定を有すること。 他の保育所や私立幼稚園等に二重在籍していないこと (在籍期間が重なる場合は補助対象とならず、補助金の返還や保育料等の負担が発生する場合があります)。 補助金の種類と交付時期 補助金の種類、内容及び交付時期は『令和8年度 私立

申請・手続き

必要書類
  • 教育・保育給付認定または施設等利用給付認定書

出典・公式ページ

https://www.city.suginami.tokyo.jp/s058/1070.html

最終確認日: 2026/4/6