RSウイルス母子免疫ワクチン公費助成
市区町村熱海市かんたん接種費用の全額または一部を公費で助成
熱海市に住む妊娠28週0日~36週6日の妊婦がRSウイルス母子免疫ワクチンを接種する際、接種費用を公費で助成します。実施医療機関での接種は受診券で対応します。
制度の詳細
RSウイルス母子免疫ワクチン公費助成
ページ番号1018240
更新日
令和8年4月7日
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RSウイルス母子免疫ワクチン公費助成
RSウイルス母子免疫ワクチン公費助成
1.対象者 (以下すべてに該当する方が対象となります)
・熱海市に住民登録がある方
・妊娠28週0日~36週6日の妊婦
※妊娠36週6日までに出産を予定している場合は医師に相談してください
2.接種方法
1.下記の実施医療機関で接種する場合は、熱海市が発行する受診券で接種することができます。
2.下記の実施医療機関以外(県内)で接種する場合は、熱海市で依頼書を申請後に接種できます。
※下記の申請フォームから申請ができます。
3.県外の医療機関で接種する場合は、2.に加え償還払いの手続きが必要です。
※償還払い:1度ご自身で支払いをした後に熱海市で申請をすると、接種費用の一部を
返還することができます
※接種方法や手続きの流れについての詳細は添付ファイルをご参照ください。
※接種する際は、どの医療機関で接種するかも含め妊婦健診の受診病院の先生と
相談して決めてください。
RSウイルス母子免疫ワクチン公費助成について (PDF 474.7KB)
申請フォーム
(外部リンク)
RSウイルスワクチン実施医療機関一覧 (PDF 34.1KB)
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このページに関する
お問い合わせ
健康福祉部 健康づくり課 健康づくり室
〒413-8550 熱海市中央町1-1
電話:0557-86-6294 ファクス:0557-86-6297
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。
申請・手続き
- 必要書類
- 受診券(実施医療機関での接種時)
- 依頼書申請(県内の実施医療機関以外での接種時)
問い合わせ先
- 担当窓口
- 健康福祉部 健康づくり課 健康づくり室
- 電話番号
- 0557-86-6294
出典・公式ページ
https://www.city.atami.lg.jp/kosodate/ninshin/1018240.html最終確認日: 2026/4/9