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医療行為等により免疫が消失した予防接種の再接種費用の助成について

市区町村南知多町ふつう再接種費用を助成

骨髄移植や抗がん剤治療などの医療行為によって、一度受けた予防接種の効果がなくなってしまった20歳未満の方に対し、南知多町が再接種にかかる費用を助成する制度です。

制度の詳細

医療行為等により免疫が消失した予防接種の再接種費用の助成について ページ番号1002552 更新日 2025年3月10日 印刷 大きな文字で印刷 免疫が消失した予防接種の再接種費用を助成します 骨髄移植、臓器移植、抗がん剤治療などの医療行為を受けた人は、接種済みの定期予防接種で得られた免疫機能を失うことがあります。感染症を予防するために、再接種が推奨されています。接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断された人を対象に、再接種費用の助成を行います。 対象者 以下のすべてに該当する人 骨髄移植手術などの医療行為によって免疫が消失し、再接種が必要と医師に判断されている人 再接種時に南知多町に住民登録があり、20歳未満の人 対象となる予防接種 予防接種法に基づく定期予防接種で、骨髄移植手術などの医療行為の前に接種したもの BCG、ヒブ、小児肺炎球菌、4種混合(ジフテリア・破傷風・百日咳・ポリオ)、5種混合(ジフテリア・破傷風・百日咳・ポリオ・ヒブ)、麻しん風しん混合、日本脳炎、B型肝炎、2種混合(ジフテリア・破傷風)、子宮頸がん ※ワクチンにより接種可能年齢が異なります 申請の流れ 1.保健センター窓口、または下記添付ファイルより再接種費助成対象者認定申請書(様式第1号)をダウンロードする 2.医師に申請書(様式第1号)の理由書欄を記入してもらう 3.保健センターへ申請をする (持ち物:接種対象者認定申請書(様式第1号)、母子健康手帳(予防接種履歴のわかるもの)、認印) 4.申請後1週間程度で申請結果が届く 5.医療機関で自己負担にて予防接種を受ける (持ち物:認定通知書(様式第2号)、再接種実施依頼書(様式第3号)、予診票) 6.接種費用を保健センターに請求する (持ち物:予診票(原本)、領収書(予防接種ごとの価格がわかるもの)、請求書(様式第7号)、振込先のわかるもの、認印) 申請時期 申請に必要なものをそろえて接種後1年以内に申請してください。 添付ファイル 南知多町医療行為により免疫を失った場合の定期予防接種再接種費助成対象者認定申請書(様式第1号) (PDF 105.3KB) PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方は アドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ) からダウンロード(無料)してください。 このページに関する お問い合わせ 健康こども課 〒470-3495 愛知県知多郡南知多町大字豊浜字貝ケ坪18番地 電話:0569-65-0711 ファクス:0569-65-0694 健康こども課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。

申請・手続き

必要書類
  • 再接種費助成対象者認定申請書(様式第1号)
  • 母子健康手帳(予防接種履歴のわかるもの)
  • 認印
  • 認定通知書(様式第2号)
  • 再接種実施依頼書(様式第3号)
  • 予診票
  • 領収書(予防接種ごとの価格がわかるもの)
  • 請求書(様式第7号)
  • 振込先のわかるもの

問い合わせ先

担当窓口
健康こども課
電話番号
0569-65-0711

出典・公式ページ

https://www.town.minamichita.lg.jp/kenkofukushi/hoken/1001341/1002552.html

最終確認日: 2026/4/12

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