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那賀町空き家再生等促進事業補助金について

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制度の詳細

那賀町空き家再生等促進事業補助金について 更新日:2025年01月30日 ページID : 2918 くらし くらし 健康・福祉 健康・福祉 文化・スポーツ 文化・スポーツ しごと・産業 しごと・産業 安心・安全 しごと・産業 町政 しごと・産業 那賀町では、老朽化により倒壊の危険性がある空き家住宅の解体について、次のような補助制度を設けています。 空き家判定業務支援事業 空き家解体工事にあたり、解体補助の対象となるかどうか判定を行います。 判定費用は無料です。 【対象住宅】 次の事項にすべて該当するもの 空き家になってから概ね10年を経過したもの 地震等災害により家屋が倒壊した場合、周辺道路をふさぐ恐れがあるもの 過去に耐震化工事で那賀町の補助を受けていないもの 公共事業等による移転、建替等の補償対象になっていないもの 店舗併用住宅の場合、1/2以上の居住面積を有するもの 申請者及び所有者に町税、使用料、手数料その他これに類するものについて滞納がないこと 【補助対象経費】 老朽危険空き家としての判定費用 【費用】 無料 老朽危険空き家等除却支援事業 上記の空き家判定により、「老朽危険空き家」又は「老朽空き家」に判定された家屋の、解体工事にかかる補助事業です。 【補助対象住宅】 空き家判定により、「老朽危険空き家」又は「老朽空き家」に判定された空き家住宅 【補助要件】 空き家判定業務支援事業による、空き家判定を受けていること 【補助対象経費】 空き家の解体に要する経費 (注意)屋内に残る家財道具等の処分費は補助対象外 【補助率】 老朽危険空き家:解体工事に要する経費の4/5(1棟あたり上限800,000円) 老朽空き家 :解体工事に要する経費の4/5(1棟あたり上限400,000円) 【事業事例】 老朽危険空き家の解体工事として、150万円の工事を行った場合 補助金 150万円×4/5=120万円 → 補助金上限80万円 自己負担 150万円-80万円=70万円 申し込み必要書類 空き家判定業務支援事業提出書類 空き家判定業務申込書(様式第2号)(Wordファイル:22.3KB) 建物概要書(様式第3号)(Wordファイル:24.3KB) 申請前確認書(Wordファイル:15.3KB) 所有者の同意書(Wordファイル:12.5KB) (注意)申請者と所有者が異なる場合 老朽危険空き家等除却支援事業申請書類 補助金交付申請書(様式第1号)(Wordファイル:23.1KB) 建物概要書(様式第3号)(Wordファイル:24.3KB) 事業計画書(様式第4号)(Wordファイル:25.7KB) 老朽危険空き家等除却支援事業報告書類 実績報告書(様式第7号)(Wordファイル:22.9KB) 補助金精算書(様式第8号)(Wordファイル:23.5KB) 補助金請求書(様式第9号)(Wordファイル:23.8KB) 申し込み先 防災課(鷲敷浸水対策室) 電話番号:0884-62-1183 ​​​​​​​メールアドレス:chiiki@naka.i-tokushima.jp この記事に関するお問い合わせ先 防災課(鷲敷浸水対策室) 電話番号:0884-62-1183 ​​​​​​​メールアドレス:chiiki@naka.i-tokushima.jp

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.town.tokushima-naka.lg.jp/soshiki/1005/sumai/2918.html

最終確認日: 2026/4/12

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