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ひとり親家庭等医療費助成(マル親) の払い戻し(償還払い)申請

市区町村練馬区子育て支援課児童手当係ふつう医療費の自己負担分(保険診療分)

ひとり親家庭等医療費助成(マル親)の対象者が、都外の医療機関で受診したり医療証を提示できなかった場合、医療費を払い戻す制度です。領収書と申請書を提出して申請できます。

制度の詳細

このページの本文へ移動 音声読み上げ・文字拡大 Multilingual モバイル サイトマップ ひとり親家庭等医療費助成(マル親) の払い戻し(償還払い)申請 ページ番号:190-191-562 更新日:2026年1月26日 都外の医療機関等で受診したときや、マル親医療証を提示せずに保険診療の自己負担分を支払ったときなどは、医療助成費の払い戻し(償還払い)申請ができます。領収書とともに申請書を児童手当係まで郵送またはご持参ください。 郵送の場合、申請書や領収書に不備があった場合には書類をお戻しすることがあります。また、不着などによる郵便事故は責任を負えません。あらかじめご了承ください。 申請期間 受診月の翌月以降(医療機関に受診した当月中には受付できません) に、お持ちの領収書を受診月ごとにすべてまとめて申請してください。 医療費を支払った日の翌日から5年以内に申請してください。ただし、以下の場合は5年以内であっても払い戻しができないことがありますので、お早めにご申請をお願いします。 領収書の内容に不備があり、医療機関で保険点数等が確認できない場合 補装具の作成、または10割を負担した医療費の健康保険適用分を申請していない場合 注釈:加入健康保険への申請期限は2年以内です。この期限を過ぎてしまうと、練馬区でも払い戻しできなくなりますのでご注意ください。 申請に必要なもの 1.「ひとり親家庭等医療助成費支給申請兼請求書」 必要事項をご記入ください。 2.領収書 同じ受診月ごとに、全てまとめてご用意ください。 原則原本。加入健康保険に領収書原本の提出が必要な場合は、領収書のコピーをご提出ください。 (1)診療年月日、(2)受診者氏名、(3)領収金額、(4)保険総点数または保険内総医療費、(5)診療機関名、(6)領収日の記載が必要です。 注釈:上記項目の記載がない領収書では払い戻しできない場合があります。必要項目は医療機関・薬局などで記載してもらってください。 3.診断書のコピー 補装具を作成した場合のみ 4.支給決定通知書の原本 補装具を作成した場合、または医療費の10割を負担した場合のみ 5.マル親医療証 6.対象者の健康保険情報(記号、番号および加入健康保険名)が分かるもの 7.受給者名義の普通預金口座番号 注釈:上記書類がご用意できない場合は、児童手当係までご連絡ください。 申請方法 窓口での申請 (1) ご持参いただくもの 「申請に必要なもの」のうち、2・5・6・7 注釈:補装具を作成した場合は3と4を、医療費の10割を負担した場合は4を追加でご持参ください。 (2) 受付場所 練馬区役所 本庁舎10階 児童手当係 受付時間 月曜日~金曜日の午前8時30分~午後5時15分(祝休日、12月29日~翌年1月3日を除く) なお、 総合福祉事務所(練馬を除く) では、申請書の配布・お預かり業務のみを行っております。上記の必要書類等をお持ちいただいた上で、申請書をご記入いただき、領収書と一緒に封筒に入れ、職員にお預けください。お預かりした申請書等は後日児童手当係に受け渡され、この時点での受付となります。 郵送での申請 (1) 提出必要書類 「申請に必要なもの」のうち、1・2 注釈:補装具を作成した場合は3と4を、医療費の10割を負担した場合は4を追加でご提出ください。 (2) 送付先 〒176-8501 練馬区豊玉北6-12-1 練馬区子育て支援課児童手当係 あて 申請書は、 総合福祉事務所(練馬を除く) で配布しているほか、このページの一番下「申請書のダウンロード」から印刷して使用できます。 支給時期 申請された医療助成費は、審査の上、原則として受付日の翌月下旬にご指定の口座に振り込みます。 (審査に時間がかかる場合には、受付日の翌々月以降のお振込みとなる場合があります。) なお、審査後、『医療助成費支給決定通知書』をお送りしますので、支給決定金額と振込日をご確認ください。 マイナ保険証または資格確認書を提示せずに全額自己負担された場合や、補装具等を作った場合 (1) 加入健康保険に保険診療分の請求を行い、支給決定通知書をお受け取りください。 →保険診療分の請求手続き方法は、加入健康保険にお問い合わせください。練馬区国民健康保険にご加入の方は、「 療養費の支給 」をご覧ください。 (2) 加入健康保険に請求を行ったのち、支給決定通知書原本、領収書原本(加入健康保険に原本の提出が必要な場合はコピーでも可)、診断書のコピー(補装具の場合)と一緒に、区へ残りの自己負担分の払い戻しの申請をしてください。 高額療養費・家族療養費附加金について 長期入院や治療が長引く場合など、高額となった医療費の自己負担を軽減できるように、1か月間(月の1

申請・手続き

必要書類
  • ひとり親家庭等医療助成費支給申請兼請求書
  • 領収書(原本、診療年月日、受診者氏名、領収金額、保険総点数または保険内総医療費、診療機関名、領収日の記載が必須)
  • マル親医療証
  • 対象者の健康保険情報が分かるもの(記号、番号および加入健康保険名)
  • 受給者名義の普通預金口座番号
  • 診断書のコピー(補装具作成時のみ)
  • 支給決定通知書の原本(補装具作成時または10割負担時のみ)

問い合わせ先

担当窓口
練馬区役所 本庁舎10階 児童手当係

出典・公式ページ

https://www.city.nerima.tokyo.jp/kosodatekyoiku/kodomo/teateiryo/haraimodoshi.html

最終確認日: 2026/4/20

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