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新生児聴覚検査助成【赤ちゃんの耳のきこえについて】

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制度の詳細

新生児聴覚検査助成【赤ちゃんの耳のきこえについて】 更新日:2023年04月01日 ページID: 7849 新生児聴覚検査費用の助成を実施しています。 真岡市では、新生児聴覚検査をすべての赤ちゃんに安心してお受けいただくために、検査費用を助成する制度を実施しています。 新生児聴覚検査費用の一部(上限5,000円)を公費負担しています。 助成を受けるためには「新生児聴覚検査受診票」が必要となります。 補足※受診票は原則、栃木県内の契約医療機関でのみ使用できるものです。 補足※県外の医療機関で検査を受ける場合については、償還払いで助成を受けることが出来ます。 「新生児聴覚検査受診票」の受取方法 母子手帳を交付の際に、「新生児聴覚検査受診票」をお渡ししています。 栃木県内の指定医療機関で検査を受ける場合 新生児聴覚検査を受ける際、医療機関に新生児聴覚検査受診票を提出してください。 新生児聴覚検査費用から助成額を差し引いた料金を医療機関にお支払いください。 栃木県外の指定医療機関で検査を受ける場合 一度全額自己負担してきただき、後ほど「真岡市新生児聴覚検助成交付申請書兼請求書」に必要事項を記入のうえ、真岡市こども家庭課に提出していただくことで、助成を受けられます(償還払い)。 真岡市新生児聴覚検査費助成申請書兼請求書 (PDFファイル: 126.4KB) 助成対象者 新生児聴覚検査を受診した新生児の保護者で、検査日において真岡市内に住所を有する方。 助成される検査 自動聴性脳幹反応性検査(AABR)または、耳音響放射検査(OAR)が助成対象です。 初回検査及び確認検査(初回検査において、要再検査となった場合)とし、新生児期の入院中または、外来において行うものとします。 助成金額 新生児聴覚検査の初回検査及び確認検査費用について、あわせて新生児1人につき5000円を上限とします。 転入された場合の手続き 前市の妊産婦健康診査受診票と交換する際、新生児聴覚検査受診票も交付します。こども家庭課までお越しください。 転出された場合 転出日以降に真岡市の新生児聴覚検査受診票を使用することはできません。転出先の市町村にお問い合わせください。 その他 未使用受診票や差額の払い戻し、他人への譲渡はできません。 この記事に関するお問い合わせ先 健康福祉部 こども家庭課 母子健康係 〒321-4395 真岡市荒町5191番地 本庁舎1階 電話番号:0285-83-8121 ファックス番号:0285-83-8619 お問い合わせはこちら PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.moka.lg.jp/kakuka/kodomo_katei/gyomu/ninshin_shussan/7849.html

最終確認日: 2026/4/12

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