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特別障害者手当認定基準表

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特別障害者手当の認定基準を示した表です。視力、聴力、身体機能などの障害の程度により認定されます。表Aの複数該当または表Aと表Bの組み合わせで認定対象となります。

制度の詳細

トップページ > 健康・福祉 > 障害者福祉 > 参考資料 > 特別障害者手当認定基準表 シェア ポスト 印刷 更新日:2023年12月1日 ページID:131160 ここから本文です。 特別障害者手当認定基準表 表Aが2つ以上 該当する人、または 表Aが1つと表Bが2つ以上 該当する人 (ただし、表Aと表Bで同一の障害については、1つの障害とみなします。) 表Aの③~⑤のいずれか に該当し、 日常生活動作において、常時、特別な介護を必要 とする人 表Aの⑥ に該当し、絶対安静の状態の人 表Aの⑦ に該当し、日常生活能力において、常時、特別な介護を必要とする人 表A ① 両眼の視力がそれぞれ0.03以下のもの、または一眼の視力が0.04、他眼の視力が手動弁以下のもの ゴールドマン型視野計による測定の結果、両眼のI/4視標による周辺視野角度の和がそれぞれ80度以下かつI/2視標による両眼中心視野角度が28度以下のもの 自動視野計による測定の結果、両眼開放視認点数が70点以下かつ両眼中心視野視認点数が20点以下のもの ② 両耳の聴力レベルが100デシベル以上のもの ③ 両上肢の機能に著しい障害を有するものまたは両上肢の全ての指を欠くものもしくは両上肢の全ての指の機能に著しい障害を有するもの ④ 両下肢の機能に著しい障害を有するものまたは両下肢を足関節以上で欠くもの ⑤ 体幹の機能に座っていることができない程度または立ち上がることができない程度の障害を有するもの ⑥ 前各号に掲げるもののほか、身体の機能の障害または長期にわたる安静を必要とする病状が前各号と同程度以上と認められる状態であって、日常生活の用を弁ずることを不能ならしめる程度のもの ⑦ 精神の障害であって、前各号と同程度以上と認められる程度のもの 表B ① 両眼の視力がそれぞれ0.07以下のものまたは一眼の視力が0.08、他眼の視力が手動弁以下のもの ② 両耳の聴力レベルが90デシベル以上のもの ③ 平衡機能に極めて著しい障害を有するもの ④ そしゃく機能を失ったもの ⑤ 音声または言語機能を失ったもの ⑥ 両上肢のおや指及びひとさし指の機能を全廃したものまたは両上肢のおや指およびひとさし指を欠くもの ⑦ 一上肢の機能に著しい障害を有するものまたは一上肢の全ての指を欠くものもしくは一上肢の全ての指の機能を全廃した

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.minato.tokyo.jp/kenko/fukushi/shogaisha/shiryo/t-shogai.html

最終確認日: 2026/4/6

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