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第3子以降の保育料が無償になります

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制度の詳細

本文 第3子以降の保育料が無償になります ページID:0043934 更新日:2026年1月22日更新 印刷ページ表示 令和7年度の保育料の請求は、3月末まで 第3子以降の保育料(令和7年9月分~令和8年3月分)の無償化の対象になるには、令和8年3月末までに市から認定を受ける必要があります。 対象者で認定がまだの人は、お早めに申請してください。 令和7年度は年度途中から制度がスタートしたため、認定後も過去の保育料を請求することができました。令和8年度からは 認定日以降の保育料が無償化の対象 になりますので、ご注意ください。 第3子以降無償化の概要 多子世帯の経済的負担の軽減、安心してこどもを産み育てられる環境推進のため、 第3子以降の令和7年9月分以降の保育料を無償化 します。 きょうだいの年齢制限・世帯の収入制限を設けず、保護者と生計を同一にしているお子さんを対象に、最年長者を第1子、その次のお子さんを第2子、そして第3子と順にカウントします。 ※給食費、副食費などは、自己負担です。​ 対象施設 認可保育施設(認可保育所、認定こども園、小規模保育事業所) 届出保育施設、企業主導型保育施設 認可保育施設 (認可保育所、認定こども園、小規模保育事業所) 申請・請求手続きは必要ありません。 市で対象者を把握して保育料を0円にします。 ただし、市で把握できない生計同一のきょうだい(例:市外に別居しているなど)がいる場合は、市(保育児童課)に申し立ててください。​ 詳しくは、​リンク先のページ: 第3子以降の保育料が無償になります(認可保育施設) をご覧ください。 届出保育施設・企業主導型保育施設 多子世帯利用給付認定の申請が必要です。 市(保育児童課)へ必要書類を提出して、認定を受けてください。 認定後は、利用施設に「領収証兼提供証明書」を作成してもらい、請求書に添付して市(保育児童課)へ提出してください。 必要書類 給付認定 太宰府市多子世帯利用給付認定申請書兼現況届出書 [PDFファイル/147KB] 保育の必要性を証明する書類 ​ 就労証明書(記載例あり) [Excelファイル/63KB] 求職活動申立書 [PDFファイル/123KB] 病気療養・看護(介護)申立書 [PDFファイル/108KB] 在学証明書 [PDFファイル/132KB] 3. 生計同一で別居している子がいる場合は、「別居のきょうだいの住民票」「養育・扶養していることがわかる資料」 請求 領収書兼提供証明書 [PDFファイル/70KB] 領収書兼提供証明書 [Excelファイル/12KB] ※利用施設で作成 太宰府市多子世帯利用料請求書(償還払い用) [PDFファイル/137KB] 補助上限額 施設の種類 補助上限額 届出(認可外)保育施設 月額42,000円 企業主導型 0歳児:月額37,100円 1~2歳児:月額37,000円 ※日用品、文房具、行事への参加費、食事の提供にかかる費用等は自己負担です。 認定内容の変更 多子世帯利用給付認定を受けた後、内容に変更が生じた場合は「太宰府市多子世帯利用給付認定変更届」を市(保育児童課)へ提出してください。 太宰府市多子世帯利用給付認定変更届 [PDFファイル/114KB] 皆さまのご意見をお聞かせください お求めの情報が充分掲載されてましたでしょうか? 十分だった 普通 情報が足りない ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか? 分かりやすい 普通 分かりにくい この情報をすぐに見つけられましたか? すぐに見つけた 普通 時間がかかった このページに関するお問い合わせ先 保育児童課 保育所係 〒818-0198 太宰府市観世音寺一丁目1番1号 Tel:092-921-2121 Fax:092-925-0294 メールでのお問い合わせはこちら <外部リンク> PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。 Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料) Tweet <外部リンク>

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.dazaifu.lg.jp/soshiki/16/43934.html

最終確認日: 2026/4/12

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