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市が助成する任意予防接種を市外で受ける方へ(要申込)

市区町村かんたん

栃木市が助成する任意予防接種(おたふくかぜ、風しん抗体検査・予防接種、小児インフルエンザ)を市外の医療機関で受ける場合の申込方法と助成手続きについて説明しています。接種前の申込書提出が必須です。

制度の詳細

本文 市が助成する任意予防接種を市外で受ける方へ(要申込) 印刷 大きく印刷 更新日:2026年4月10日更新 Tweet <外部リンク> 接種前に申込書の提出が必要です 市が接種費用を一部助成している以下の任意予防接種を、市外の医療機関でうける場合は、接種前に申込書を提出し、「予防接種依頼書」の交付を受ける必要があります。 事前に申込書の提出がないと、接種費用の助成ができません。 ※予防接種は、住んでいる(住民票がある)市町村で受けることが原則です。里帰り出産や、かかりつけ医が市外であるなど、やむを得ない事情がある場合のみ市外で接種できます。 ※「予防接種依頼書」の交付には2週間程度かかります。余裕をもって申込書を提出してください。 市が費用を一部助成する任意予防接種 おたふくかぜ 風しん抗体検査・予防接種(妊娠を希望する女性・配偶者) 小児インフルエンザ(栃木市と契約している市外協力医療機関で接種する場合は、申込不要です) 申し込み~助成の申請までの流れ 申し込み・接種 「委託外医療機関任意予防接種申込書」または「委託外医療機関風しん抗体検査・予防接種申込書」を印刷し、必要事項をご記入ください(印刷できない場合は、窓口でお渡しまたは郵送でお送りします)。 委託外医療機関任意予防接種申込書 [PDFファイル/59KB] 委託外医療機関風しん抗体検査・予防接種申込書 [PDFファイル/60KB] 窓口または郵送で、申込書をご提出ください。 受付から2週間を目安に「予防接種依頼書」、予診票、「扶助費支給申請書」を発行します。窓口で受け取る場合は、申込時にお知らせください。 「予防接種依頼書」と予診票を、接種する医療機関に提出し、接種を受けてください。 医療機関の窓口で、接種費用の全額をお支払いください。 助成の申請 窓口または郵送で、接種から1年以内に、以下のものをご提出ください。 大人の接種で、代理の方が窓口で申請する場合は、ご本人が「申請者氏名」欄に自署または記名押印した申請書が必要です。 ・予防接種扶助費支給申請書 見本: こども用 [PDFファイル/181KB] / おとな用 [PDFファイル/284KB] ・領収書(原本) ・予診票または予防接種済証(コピー可) ・ 委任状 [PDFファイル/34KB] ※大人の接種で、被接種者がご本人名義の口座をお持ちでない場合 ※ 予防接種扶助費の支給申請について(説明書) [PDFファイル/81KB] 市から助成金をお振込みいたします。 注意事項 領収書に記載されている金額が、他の費用と合算されていて、各ワクチンの接種費用が読み取れない場合、金額の内訳が記載された明細書を添付してください。 委託外医療機関任意予防接種申込書・予防接種扶助費支給申請書 提出先 窓口 栃木保健福祉センター 2F 健康増進課 総合支所(大平・藤岡・都賀・西方・岩舟)地域づくり推進課 保健福祉係または市民保健福祉係 郵送 〒328-0027 栃木市今泉町2-1-40 栃木市役所健康増進課 感染症対策係あて このページに関するお問い合わせ先 健康増進課(栃木保健福祉センター内) 感染症対策係 〒328-0027 栃木市今泉町2-1-40(栃木保健福祉センター内) Tel:0282-25-3512 Fax:0282-25-3513 メールでのお問い合わせはこちら <外部リンク> PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。 Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.tochigi.lg.jp/soshiki/29/73764.html

最終確認日: 2026/4/10

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